不二サッシ(5940)・事実再掲
高槻ダイカスト㈱の持分法適用関連会社化
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高槻ダイカストの追加取得・持分法適用と一部売却による除外3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社が保有する高槻ダイカスト㈱の株式の一部を高槻ダイカスト㈱へ売却いたしました。これに伴い、従来、持分法適用会社であった高槻ダイカスト㈱は、第2四半期連結会計期間より、持分法適用の範囲から除外しております。」
高槻ダイカスト㈱の一部株式売却により持分法適用範囲から除外した事実を、年度決算でも確認している。 - FY2024-Q2持分法適用除外有価証券報告書
「また、当社の連結子会社が保有する高槻ダイカスト㈱の株式の一部を高槻ダイカスト㈱へ売却いたしました。これに伴い、従来、持分法適用会社であった高槻ダイカスト㈱は、当第2四半期連結会計期間より、持分法適用の範囲から除外しております。」
高槻ダイカスト㈱の株式一部売却に伴い、同社は持分法適用会社から持分法適用範囲外へ変更された。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「高槻ダイカスト㈱は、平成30年7月3日の株式追加取得に伴い、当第2四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となりました。」
株式の追加取得に伴い、高槻ダイカスト㈱が当第2四半期連結会計期間から持分法適用関連会社となった。