LIXIL(5938)・リスク再定義
製品欠陥・リコールリスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク620社が書いているテーマ・逆風643社・追い風2社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの643件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「また、製品に欠陥が生じリコールが発生するリスクもあります。」
製品欠陥・リコールリスクを、独立項目ではなく新製品開発リスクに包含している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが提供する商品・サービスには、欠陥が生じるリスクがあり、またリコールが発生する可能性もあります。」
製品欠陥・リコール及び製造物責任のリスクを継続して開示し、品質ゲートによる対策を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループが提供する製品・サービスには、欠陥が生じるリスクがあり、またリコールが発生する可能性もあります。」
製品欠陥、リコール、製造物責任及び評判への影響を継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループが提供する製品・サービスには、欠陥が生じるリスクがあり、またリコールが発生する可能性もあります。」
多額の製造物責任賠償や製品の信頼性・評判への影響を想定。