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6項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結IFRS売上高1,138,503百万円前年比 -0.2%進捗 73.9%
営業利益30,450百万円前年比 +7.2%進捗 101.5%
経常利益20,076百万円前年比 -5.6%進捗 95.6%
純利益(親会社株主帰属)11,807百万円前年比 +175.7%進捗 147.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益41.08円
期末の財政状態
総資産1,939,063百万円
うち純資産 670,863 百万円自己資本比率 34.4%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+44,300
投資-22,031
財務-26,073
純増減-3,804
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高125,060百万円
セグメント別売上高
ウォーターテクノロジー事業602,28352.9%
ハウジングテクノロジー事業398,53535.0%
リビング事業137,68512.1%
セグメント別利益
ウォーターテクノロジー事業34,29551.9%
ハウジングテクノロジー事業24,52537.1%
リビング事業7,29711.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,540,000百万円(前年比 +2.3%)
営業利益30,000百万円(前年比 +1.1%)
経常利益21,000百万円(前年比 +4.2%)
純利益8,000百万円(前年比 +299.7%)
業績予想の修正無
年間配当予想90円 → 90円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失3,492百万円
減価償却費61,899百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト、機関投資家向け
期末発行済株式数287,514,957株
期末自己株式数69,763株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 1,138,503百万円(前年比 -0.2%) |
| 営業利益 | 30,450百万円(前年比 +7.2%) |
| 経常利益 | 20,076百万円(前年比 -5.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 11,807百万円(前年比 +175.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 41.08円 |
| 自己資本比率 | 当期末 34.4 / 前期末 33.7 |
| 総資産 | 1,939,063百万円 |
| 純資産 | 670,863百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 44,300百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -22,031百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -26,073百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 125,060百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,540,000百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 30,000百万円(前年比 +1.1%) / 経常利益 21,000百万円(前年比 +4.2%) / 純利益 8,000百万円(前年比 +299.7%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 90円 → 90円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント ウォーターテクノロジー事業 / 売上高 602,283百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ハウジングテクノロジー事業 / 売上高 398,535百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント リビング事業 / 売上高 137,685百万円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント ウォーターテクノロジー事業 / セグメント利益 34,295百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ハウジングテクノロジー事業 / セグメント利益 24,525百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント リビング事業 / セグメント利益 7,297百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 61,899百万円 |
| 減損損失 | 3,492百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト、機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 287,514,957株 |
| 期末自己株式数 | 69,763株 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。要約四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。