読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
7057
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第82回定時株主総会電子提供措置事項のうち書面交付請求による交付書面に記載しない事項(訂正版)2024-06-19
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
26日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-06-19
訂正箇所(元の書類のどこか)
連結注記表「3.連結財政状態計算書に関する注記」 (3) 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額の金額
訂正前
776,148百万円
訂正後
783,205百万円
変更点7,057百万円増加
訂正の理由
記載事項の一部に誤りがあったため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第82回定時株主総会電子提供措置事項のうち書面交付請求による交付書面に記載しない事項 |
| 元の開示日 | 2024年5月24日 |
| 訂正箇所 | 連結注記表「3.連結財政状態計算書に関する注記」 (3) 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額の金額 |
| 訂正内容 | 776,148百万円 → 783,205百万円 |
| 訂正の理由 | 記載事項の一部に誤りがあったため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記載事項の一部に誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。