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億円(事業利益の前年同期差)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第3四半期(2022年4月-2022年12月)会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,238億円+4.6%
営業利益210億円-66.0%事業利益、IFRS
経常利益202億円税引前利益、IFRS
純利益110億円-73.4%親会社の所有者に帰属する四半期利益
販管費3,315億円
売上総利益率
率31.4
前年同期比増減ポイント-3.4
営業利益率
率1.9
前年同期比増減ポイント-3.9
通期業績予想
売上収益
15,600億円
事業利益
420億円
LWT売上収益
9,670億円
LWT事業利益
580億円
LHT売上収益
6,070億円
LHT事業利益
315億円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
直近3か月の収益性は当初計画に沿って改善増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上収益のLWT増加360億円
- 売上収益のLHT増加129億円
- 売上収益の連結調整・他5億円
- 事業利益の国内売上増減31億円
- 購買市況-372億円
- コストダウン等-9億円
- 海外事業-235億円
- 連結調整・他28億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 米ドル為替レート115円/ドル
- ユーロ為替レート131.1円/ユーロ
- アルミ価格36万円/トン
- 銅価格86.2万円/トン
新しい施策
- 米国のBasco買収によるシャワー事業の拡大
- 低炭素型アルミ形材「プレミアルR70」の展開
- 「レビア」など環境商品の強化
- 「TOSTEM Digital Simulation」の開設
- オンラインショールームでの「AmiVoice ScribeAssist」開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA825億円前年同期比-32.4%
- EBITDAマージン7.3%前年同期比増減ポイント-4
- 国内リフォーム商材売上2,494億円前年同期比+5.0%
- リフォーム売上構成比41%前年同期比増減ポイント1.3
- 新築着工戸数(2022年1月-11月)792,280戸前年同期比+0.5%
- LWT海外売上3,677億円前年同期比(現地通貨ベース)10
セグメント別実績
- LWT売上収益6,832億円(前年比 +5.6%)事業利益360億円(前年比 -44.2%)
- LHT売上収益4,543億円(前年比 +2.9%)事業利益155億円(前年比 -49.3%)
- 全社・連結調整売上収益-137億円事業利益-305億円
財務目標
自己資本比率
実績32.1%
市場規模・シェア
数値
- 北米シャワードア分野のポジション4位
設備投資額
350億円資本的支出、3Q累計
当四半期3か月
売上収益
3,912億円+3.4%
売上総利益
1,232億円-4.6%
事業利益
148億円-39.4%
最終四半期利益
73億円-53.7%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期(2022年4月-2022年12月) |
| 売上高 | 11,238億円(前年比 +4.6%) |
| 営業利益 | 210億円(事業利益、IFRS)(前年比 -66.0%) |
| 経常利益 | 202億円(税引前利益、IFRS) |
| 純利益 | 110億円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 -73.4%) |
| 売上総利益率 | 率 31.4 / 前年同期比増減ポイント -3.4 |
| 営業利益率 | 率 1.9 / 前年同期比増減ポイント -3.9 |
| 販管費 | 3,315億円 |
| 当四半期3か月 | 売上収益 3,912億円(前年比 +3.4%) / 売上総利益 1,232億円(前年比 -4.6%) / 事業利益 148億円(前年比 -39.4%) / 最終四半期利益 73億円(前年比 -53.7%) |
| 通期業績予想 | 売上収益 15,600億円 / 事業利益 420億円 / LWT売上収益 9,670億円 / LWT事業利益 580億円 / LHT売上収益 6,070億円 / LHT事業利益 315億円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 直近3か月の収益性は当初計画に沿って改善 |
| セグメント別実績 | セグメント LWT / 売上収益 6,832億円(前年比 +5.6%) / 事業利益 360億円(前年比 -44.2%)、セグメント LHT / 売上収益 4,543億円(前年比 +2.9%) / 事業利益 155億円(前年比 -49.3%)、セグメント 全社・連結調整 / 売上収益 -137億円 / 事業利益 -305億円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上収益のLWT増加 / 金額 360億円、要因 売上収益のLHT増加 / 金額 129億円、要因 売上収益の連結調整・他 / 金額 5億円、要因 事業利益の国内売上増減 / 金額 31億円、要因 購買市況 / 金額 -372億円、要因 コストダウン等 / 金額 -9億円、要因 海外事業 / 金額 -235億円、要因 連結調整・他 / 金額 28億円 |
| 主要KPI | 指標名 EBITDA / 値 825億円 / 前年同期比 -32.4億円、指標名 EBITDAマージン / 値 7.3% / 前年同期比増減ポイント -4%、指標名 国内リフォーム商材売上 / 値 2,494億円 / 前年同期比 5億円、指標名 リフォーム売上構成比 / 値 41% / 前年同期比増減ポイント 1.3%、指標名 新築着工戸数(2022年1月-11月) / 値 792,280戸 / 前年同期比 0.5戸、指標名 LWT海外売上 / 値 3,677億円 / 前年同期比(現地通貨ベース) 10億円 |
| 業績見通しの前提 | 項目 米ドル為替レート / 値 115円/ドル、項目 ユーロ為替レート / 値 131.1円/ユーロ、項目 アルミ価格 / 値 36万円/トン、項目 銅価格 / 値 86.2万円/トン |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 32.1% / 目標 非開示 |
| 設備投資額 | 350億円(資本的支出、3Q累計) |
| 市場規模・シェア | 数値 項目 北米シャワードア分野のポジション / 値 4位 |
| 新しい施策 | 米国のBasco買収によるシャワー事業の拡大、低炭素型アルミ形材「プレミアルR70」の展開、「レビア」など環境商品の強化、「TOSTEM Digital Simulation」の開設、オンラインショールームでの「AmiVoice ScribeAssist」開始 |
この書類が述べていない項目(11件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。円安、資材・部品価格やコモディティ価格の高騰、販売活動量の増加、物流費・エネルギー価格・人件費の上昇、海外での販売数量減少やサプライチェーン問題が減益要因と説明されている。価格改定の浸透とリフォーム需要、アジア太平洋地域の堅調さが増収・直近四半期の収益性改善に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。