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法定開示書類5938LIXIL建設・資材

法定事後開示書類(合併)(株式会社LIXIL沖縄販売)

LIXILは、完全子会社である株式会社LIXIL沖縄販売を2022年4月1日付で吸収合併し、同社の資産・負債その他の権利義務をすべて承継しました。合併対価の交付はなく、合併に対する株主・債権者からの異議や差止請求はありませんでした。

読む価値
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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

株式会社LIXIL沖縄販売を消滅会社、株式会社LIXILを存続会社とする吸収合併

決定2022年1月18日(吸収合併契約締結日)
実施2022年4月1日(効力発生日・実施済み)
今後2022年4月14日までに会社法第921条の変更登記を申請する予定。
金額合併対価:なし;LIXIL沖縄販売の借入金返済額:1億円
数量・規模LIXIL沖縄販売の資産、負債その他の権利義務の一切を承継;LIXIL沖縄販売以外の株主:なし;新株予約権:発行なし
理由

LIXIL沖縄販売はLIXILの完全子会社であり、LIXIL以外の株主が存在しないため、合併対価を交付しない取扱いは相当と判断した。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社LIXIL沖縄販売を消滅会社、株式会社LIXILを存続会社とする吸収合併
決定日2022年1月18日(吸収合併契約締結日)
実施日2022年4月1日(効力発生日・実施済み)
金額合併対価:なし;LIXIL沖縄販売の借入金返済額:1億円
数量・規模LIXIL沖縄販売の資産、負債その他の権利義務の一切を承継;LIXIL沖縄販売以外の株主:なし;新株予約権:発行なし
理由LIXIL沖縄販売はLIXILの完全子会社であり、LIXIL以外の株主が存在しないため、合併対価を交付しない取扱いは相当と判断した。
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第782条第1項、第784条の2、第785条、第787条、第789条、第796条第2項、第796条の2、第797条、第799条、第921条
今後の予定2022年4月14日までに会社法第921条の変更登記を申請する予定。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

LIXIL沖縄販売がLIXILの完全子会社であり、同社以外の株主が存在しないため、合併対価を交付しない取扱いは相当と判断したとしています。その他、合併の目的・理由は明示されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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