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東洋シヤッター(5936)・事実中間業績の更新直近の決算(2026-07-30)では「その他」

第1四半期の受注増加と売上高・利益の減少

FY2017-Q1に初出。。直近の記載は2026-07-30。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-07-302016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの292件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における受注高は前年同期比3.5%減の10,135,198千円となり、売上高は前年同期比5.2%増の10,143,444千円、営業利益は378,276千円(前年同期比11.0%減)、経常利益は325,887千円(前年同期比14.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は199,982千円(前年同期比18.0%減)となりました。」

    中間期の業績実績が更新された。受注高は減少した一方、売上高は増加し、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を下回った。
  2. FY2025-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における受注高は前年同期比0.9%減の10,498,279千円と一定の水準を堅持いたしましたが、売上高は前年同期比6.7%減の9,646,169千円、営業利益は425,083千円(前年同期比30.3%減)、経常利益は381,196千円(前年同期比33.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は243,943千円(前年同期比34.0%減)となりました。」

    中間期の実績値が更新された。受注高は前年同期比0.9%減、売上高は6.7%減、営業利益・経常利益・中間純利益も前年同期を下回った。
  3. FY2024通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比7.6%増の21,804,740千円となり、売上高は21,487,506千円(前年同期比3.9%増)、営業利益は1,480,614千円(前年同期比71.2%増)、経常利益は1,367,335千円(前年同期比68.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は959,635千円(前年同期比71.7%増)となりました。」

    FY2024通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績値が更新された。各項目はいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2024-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比9.4%増の17,140,113千円となり、売上高は前年同四半期比7.2%増の15,896,714千円、営業利益は984,451千円(前年同四半期比115.5%増)、経常利益は946,040千円(前年同四半期比121.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は614,730千円(前年同四半期比132.5%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値が更新された。各項目はいずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比3.8%増の10,594,719千円となり、売上高は前年同四半期比12.3%増の10,338,835千円、営業利益は610,118千円(前年同四半期は20,357千円)、経常利益は571,337千円(前年同四半期は経常損失11,424千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は369,493千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28,392千円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値が更新された。受注高・売上高が増加し、各利益は前年同期の損失または低水準から利益に転じた。
  6. FY2024-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比12.5%増の5,612,321千円となり、売上高は前年同四半期比17.7%増の5,065,277千円、営業利益は300,318千円(前年同四半期は営業損失100,491千円)、経常利益は283,754千円(前年同四半期は経常損失124,354千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は184,376千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失94,378千円)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値が更新された。前年同期比で受注高・売上高が増加し、各利益は損失から利益に転じた。
  7. FY2023通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比1.0%減の20,258,095千円となり、売上高は20,687,949千円(前年同期比4.8%増)、営業利益は865,072千円(前年同期比25.5%増)、経常利益は813,507千円(前年同期比25.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は559,003千円(前年同期比35.4%増)となりました。」

    FY2023通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の実績値が更新された。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比0.3%増の15,663,834千円となり、売上高は14,833,243千円(前年同四半期は14,096,252千円)、営業利益は456,773千円(前年同四半期は477,197千円)、経常利益は426,596千円(前年同四半期は459,268千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は264,398千円(前年同四半期は293,998千円)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高は前年同期比0.3%増、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「しかしながら結果として、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比7.8%減の4,986,590千円となり、売上高は前年同四半期比0.4%増の4,304,238千円、営業損失は100,491千円(前年同四半期は営業利益22,303千円)、経常損失は124,354千円(前年同四半期は経常利益2,055千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は94,378千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,493千円)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益の実績値が更新された。受注高は減少し、営業損失・経常損失および純損失が拡大している。
  10. FY2022通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比5.1%増の20,463,941千円となり、売上高は19,737,131千円(前年同期は19,714,275千円)、営業利益は689,485千円(前年同期は617,796千円)、経常利益は650,221千円(前年同期は577,782千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は412,778千円(前年同期は420,884千円)となりました。」

    通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績値が更新された。受注高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、当期純利益は減少した。
  11. FY2022-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比1.5%増の15,616,189千円となり、売上高は14,096,252千円(前年同四半期は14,333,299千円)、営業利益は477,197千円(前年同四半期は374,193千円)、経常利益は459,268千円(前年同四半期は349,222千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は293,998千円(前年同四半期は278,878千円)となりました。」

    第3四半期累計の業績実績が更新された。受注高は前年同期比1.5%増、売上高は14,096,252千円、営業利益は477,197千円、経常利益は459,268千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は293,998千円となった。
  12. FY2022-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比4.7%増の10,403,764千円となり、売上高は8,911,368千円(前年同四半期は9,277,569千円)、営業利益は175,293千円(前年同四半期は167,175千円)、経常利益は162,712千円(前年同四半期は132,149千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,472千円(前年同四半期は140,469千円)となりました。」

    第2四半期累計では、受注高が前年同期比4.7%増、営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同期比4.8%増の5,408,504千円となり、売上高は4,286,535千円(前年同期は4,470,649千円)、営業利益は22,303千円(前年同期は3,174千円)、経常利益は2,055千円(前年同期は経常損失17,160千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,493千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益931千円)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純損益の実績値が更新された。収益認識会計基準の適用により、売上高について前年同期比は記載されていない。
  14. FY2021通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比12.6%減の19,479,805千円となり、売上高は前年同期比12.4%減の19,714,275千円、営業利益は617,796千円(前年同期比658,967千円減少)、経常利益は577,782千円(前年同期比638,125千円減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は420,884千円(前年同期比367,209千円減少)となりました。」

    通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績値が更新された。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比12.6%減の15,388,222千円となり、売上高は前年同期比11.6%減の14,333,299千円、営業利益は374,193千円(前年同期比429,991千円減少)、経常利益は349,222千円(前年同期比419,496千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は278,878千円(前年同期比238,587千円減少)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高・売上高が前年同期を下回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比15.1%減の9,936,143千円となり、売上高は前年同四半期比13.7%減の9,277,569千円、営業利益は167,175千円(前年同四半期比387,143千円減少)、経常利益は132,149千円(前年同四半期比391,629千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140,469千円(前年同四半期比226,283千円減少)となりました。」

    第2四半期累計では、受注高・売上高が前年同期を下回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  17. FY2021-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「しかしながら結果として、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同期比15.8%減の5,162,046千円となり、売上高は前年同期比9.9%減の4,470,649千円、営業利益は3,174千円(前年同期比182,399千円減少)、経常損失は17,160千円(前年同期は経常利益167,884千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は931千円(前年同期比109,625千円減少)となりました。」

    第1四半期は受注高・売上高が前年同期を下回り、営業利益が大幅に減少、経常損失となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は931千円となった。
  18. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比2.5%減の22,296,247千円となり、売上高は前年同期比5.9%増の22,505,784千円、営業利益は1,276,764千円(前年同期比141,119千円減少)、経常利益は1,215,907千円(前年同期比166,115千円減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は788,093千円(前年同期比718,644千円増加)となりました。」

    通期では受注高が減少し、売上高は増加した。営業利益・経常利益は減少した一方、前期の減損損失がなくなったことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比2.5%増の17,615,553千円となり、売上高は前年同期比7.9%増の16,213,706千円、営業利益は804,185千円(前年同期比46,268千円減少)、経常利益は768,719千円(前年同期比35,853千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は517,465千円(前年同期比7,437千円減少)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高・売上高は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比6.9%増の11,699,948千円となり、売上高は前年同四半期比20.5%増の10,749,996千円、営業利益は554,319千円(前年同四半期比344,266千円増加)、経常利益は523,778千円(前年同四半期比353,994千円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は366,752千円(前年同四半期比264,788千円増加)となりました。」

    第2四半期累計では、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同期比24.3%増の6,129,269千円となり、売上高は前年同期比21.1%増の4,961,940千円、営業利益は185,573千円(前年同期比128,405千円増加)、経常利益は167,884千円(前年同期比127,366千円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は110,557千円(前年同期比92,463千円増加)となりました。」

    FY2020第1四半期は、受注高・売上高が前年同期を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  22. FY2019通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比20.2%増の22,863,239千円となり、売上高は前年同期比11.6%増の21,251,877千円、営業利益は1,417,884千円(前年同期比839,701千円増加)、経常利益は1,382,023千円(前年同期比628,279千円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は69,448千円(前年同期比420,771千円減少)となりました。」

    通期では受注高・売上高・営業利益・経常利益が前年を上回った。一方、984,732千円の減損損失により、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比20.9%増の17,190,759千円となり、売上高は前年同期比11.8%増の15,025,462千円、営業利益は850,453千円(前年同期比481,795千円増加)、経常利益は804,572千円(前年同期比477,935千円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は524,902千円(前年同期比321,464千円増加)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高・売上高が前年同期を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  24. FY2019-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比12.9%増の10,946,265千円となり、売上高は前年同四半期比3.8%増の8,920,815千円、営業利益は210,052千円(前年同四半期比45,941千円増加)、経常利益は169,783千円(前年同四半期比40,082千円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101,964千円(前年同四半期比35,522千円増加)となりました。」

    第2四半期累計では、受注高・売上高が前年同期を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  25. FY2019-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比2.1%減の4,931,344千円となり、売上高は前年同四半期比2.5%増の4,097,288千円、営業利益は57,168千円(前年同四半期比40,188千円増加)、経常利益は40,518千円(前年同四半期比40,319千円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,093千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失27,511千円)となりました。」

    FY2019第1四半期は、受注高が前年同期比で減少した一方、売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた。
  26. FY2018通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比1.4%増の19,014,264千円となり、売上高は前年同期比6.9%増の19,043,872千円、営業利益は578,182千円(前年同期比178,547千円減少)、経常利益は753,743千円(前年同期比44,411千円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は490,219千円(前年同期比49,833千円増加)となりました。」

    通期では受注高・売上高が増加し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も前年を上回った。一方、営業利益は578,182千円で前年を下回った。
  27. FY2018-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比1.1%増の14,214,351千円となり、売上高は前年同期比7.5%増の13,443,616千円となり、営業利益は368,657千円(前年同期比99,088千円減少)、経常利益は326,637千円(前年同期比94,268千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は203,438千円(前年同期比47,355千円減少)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が前年同期比1.1%増、売上高が7.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2018-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比0.3%減の9,692,465千円となり、売上高は前年同四半期比6.4%増の8,594,707千円、営業利益は164,111千円(前年同四半期比84,877千円減少)、経常利益は129,701千円(前年同四半期比84,954千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66,442千円(前年同四半期比59,230千円減少)となりました。」

    FY2018第2四半期累計では、受注高が前年同期比0.3%減、売上高が6.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比6.0%増の5,034,786千円となり、売上高は前年同四半期比6.2%増の3,996,013千円、営業利益は16,980千円(前年同四半期比2,038千円増加)、経常利益は199千円(前年同四半期は経常損失2,970千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,511千円(前年同四半期比20,341千円減少)となりました。」

    FY2018第1四半期は、受注高・売上高・営業利益が前年同期を上回り、経常損益は損失から199千円の利益に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,511千円となった。
  30. FY2017通期業績の更新有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比2.8%増の18,752,161千円となり、売上高は前年同期比3.9%減の17,820,007千円、営業利益は756,729千円(前年同期比410,248千円減少)、経常利益は709,332千円(前年同期比397,271千円減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は440,386千円(前年同期比159,893千円増加)となりました。」

    通期では受注高が増加した一方、売上高、営業利益、経常利益は前年を下回った。親会社株主に帰属する当期純利益は440,386千円となり、前年から増加した。
  31. FY2017-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比1.0%増の14,063,907千円となり、売上高は前年同期比7.6%減の12,503,630千円となり、営業利益は467,746千円(前年同期比340,847千円減少)、経常利益は420,905千円(前年同期比373,999千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は250,794千円(前年同期比155,105千円増加)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が前年同期比1.0%増となる一方、売上高は7.6%減、営業利益・経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は250,794千円となり、前年同期比で増加している。
  32. FY2017-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比3.8%増の9,724,323千円となり、売上高は前年同四半期比8.7%減の8,076,494千円、営業利益は248,988千円(前年同四半期比222,478千円減少)、経常利益は214,655千円(前年同四半期比241,667千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125,673千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失118,738千円)となりました。」

    第2四半期累計では受注高が前年同期比3.8%増となる一方、売上高は8.7%減、営業利益・経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は125,673千円となり、前年同期の損失から黒字に転じている。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比3.7%増の4,750,265千円となり、売上高は前年同四半期比12.8%減の3,762,917千円、営業利益は14,942千円(前年同四半期比146,104千円減少)、経常損失は2,970千円(前年同四半期は経常利益148,182千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は47,853千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益87,638千円)となりました。」

    受注高は前年同期比で増加した一方、売上高は減少し、営業利益が縮小するとともに経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
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