東洋シヤッター(5936)・目標削除
シャッター・ドア・金物専業メーカーとしての地位
FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
13記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シャッター・ドア・金物専業メーカーとしての地位確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書本 filing の新たな経営ビジョンおよび中期経営計画では、従来の『シャッター・ドア・金物専業メーカーとしての地位』という目標表現は明示されていない。
- FY2024再掲有価証券報告書
「シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、顧客からの高い信頼を勝ち取るべく、製品品質、施工品質など企業品質の更なる向上を図る。」
専業メーカーとして顧客からの信頼を獲得し、製品品質・施工品質など企業品質を高める方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、顧客からの高い信頼を勝ち取るべく、製品品質、施工品質など企業品質の更なる向上を図る。」
専業メーカーとして顧客からの信頼を獲得し、製品品質・施工品質を高める方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、顧客からの高い信頼を勝ち取るべく、製品品質、施工品質など企業品質の更なる向上を図る。」
専業メーカーとしての地位という従来テーマが、新計画では顧客の高い信頼、製品品質・施工品質など企業品質の向上という表現に組み替えられている。 - FY2021削除有価証券報告書
「当社グループは、当社及び子会社である南東洋シヤッター株式会社であり、シャッター、スチールドア、金物の製造販売を主な内容目的とし」
事業領域としてシャッター、スチールドア、金物は記載されているが、従来の「専業メーカーとしての地位」を目標とする表現は明示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして」
シャッター・ドア・金物の専業メーカーとしての位置付けを引き続き示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして」
BRUSH UP3初年度においても、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとしての位置付けを示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、顧客ニーズに対応できる商品開発とサービスのさらなる改善・強化によって企業品質の向上を実現し、シャッター・ドア・金物専業メーカーとしての地位を万全のものにするよう努めてまいります。」
前期に明示されなかった専業メーカーとしての地位の目標が再び明記され、商品開発とサービス改善を手段としている。 - FY2017削除有価証券報告書
「当社グループは、当社及び子会社である南東洋シヤッター株式会社であり、シャッター、スチールドア、金物の製造販売を主な内容目的とし」
事業内容として専業領域は引き続き示されているが、従来の『専業メーカーとしての地位』という目標表現は本 filing では明示されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして」
シャッター・ドア・金物の専業メーカーとしての位置付けを引き続き示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして」
シャッター・ドア・金物の専業メーカーとしての位置付けを引き続き示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして」
専業メーカーとしての位置付けを引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従来からめざしていますシャッター・ドア・金物専業メーカーとしての地位を万全のものにするよう努めてまいります。」
専業メーカーとしての地位の確立を継続的な経営目標として示している。