Komori
東洋シヤッター(5936)・方針再掲

中長期的な企業価値向上と株主還元のバランス

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再掲FY2023 – 2026-05-142016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分344社が書いているテーマ・逆風2社・追い風354社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら、株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を、経営の最重要課題の一つとして位置付けております。」

    中長期的な企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスを重視する方針を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら、株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を、経営の最重要課題の一つとして位置付けております。今後につきましても、企業品質向上やSDGsへの取り組みに向けた設備投資や研究開発に必要な内部留保を確保しつつ、財務状況も勘案のうえ、最適かつ積極的なキャッシュ・フロー配分を行ってまいります。」

    企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスを踏まえ、設備投資・研究開発と株主還元へキャッシュ・フローを配分する方針を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後につきましても、企業品質向上やSDGsへの取り組みに向けた設備投資や研究開発に必要な内部留保を確保しつつ、財務状況も勘案のうえ、最適かつ積極的なキャッシュ・フロー配分を行ってまいります。」

    企業価値・安定的な経営基盤・株主還元のバランスを踏まえ、設備投資・研究開発と株主還元へキャッシュ・フローを配分する方針を継続している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら、株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を、経営の最重要課題の一つとして位置付けております。今後につきましても、企業品質向上やSDGsへの取り組みに向けた設備投資や研究開発に必要な内部留保を確保しつつ、財務状況も勘案のうえ、最適かつ積極的なキャッシュ・フロー配分を行ってまいります。」

    企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスという従来方針に、企業品質・SDGsへの投資と積極的なキャッシュ・フロー配分が組み込まれた。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。」

    企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスを重視する方針を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。」

    中長期的な企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスを重視する方針を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上と株主の皆様への利益還元のバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けしております。」

    中長期的な企業価値向上と株主還元のバランスを重視する方針を継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な企業価値の向上と株主の皆様への利益還元のバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けしております。」

    中長期的な企業価値向上と株主還元のバランスを最重要課題とする方針を再掲している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な企業価値の向上と株主の皆様への利益還元のバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けしております。」

    企業価値向上と株主還元の両立を経営上の最重要課題の一つとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東洋シヤッターの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中長期的な企業価値向上と株主還元のバランス|東洋シヤッター(5936)の変遷 | Komori