中長期的な企業価値向上と株主還元のバランス
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら、株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を、経営の最重要課題の一つとして位置付けております。」
中長期的な企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスを重視する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら、株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を、経営の最重要課題の一つとして位置付けております。今後につきましても、企業品質向上やSDGsへの取り組みに向けた設備投資や研究開発に必要な内部留保を確保しつつ、財務状況も勘案のうえ、最適かつ積極的なキャッシュ・フロー配分を行ってまいります。」
企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスを踏まえ、設備投資・研究開発と株主還元へキャッシュ・フローを配分する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後につきましても、企業品質向上やSDGsへの取り組みに向けた設備投資や研究開発に必要な内部留保を確保しつつ、財務状況も勘案のうえ、最適かつ積極的なキャッシュ・フロー配分を行ってまいります。」
企業価値・安定的な経営基盤・株主還元のバランスを踏まえ、設備投資・研究開発と株主還元へキャッシュ・フローを配分する方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら、株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を、経営の最重要課題の一つとして位置付けております。今後につきましても、企業品質向上やSDGsへの取り組みに向けた設備投資や研究開発に必要な内部留保を確保しつつ、財務状況も勘案のうえ、最適かつ積極的なキャッシュ・フロー配分を行ってまいります。」
企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスという従来方針に、企業品質・SDGsへの投資と積極的なキャッシュ・フロー配分が組み込まれた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。」
企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスを重視する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上と安定的な経営基盤の確保に努めながら株主の皆様への利益還元とのバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。」
中長期的な企業価値、安定的な経営基盤、株主還元のバランスを重視する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上と株主の皆様への利益還元のバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けしております。」
中長期的な企業価値向上と株主還元のバランスを重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な企業価値の向上と株主の皆様への利益還元のバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けしております。」
中長期的な企業価値向上と株主還元のバランスを最重要課題とする方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な企業価値の向上と株主の皆様への利益還元のバランスの最適化を経営の最重要課題のひとつとして位置付けしております。」
企業価値向上と株主還元の両立を経営上の最重要課題の一つとしている。