東洋シヤッター(5936)・目標実績が当初計画を下回った
平成29年3月期の損益計画
FY2016に初出。。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定年度の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績が当初計画を下回った有価証券報告書
「結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比2.8%増の18,752,161千円となり、売上高は前年同期比3.9%減の17,820,007千円、営業利益は756,729千円(前年同期比410,248千円減少)、経常利益は709,332千円(前年同期比397,271千円減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は440,386千円(前年同期比159,893千円増加)となりました。」
前期に示した平成29年3月期の売上高19,000百万円、営業利益1,000百万円、経常利益900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益620百万円という計画に対し、実績はいずれも下回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「よって、平成29年3月期の損益計画としては、売上高は19,000百万円、営業利益は1,000百万円、経常利益は900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は620百万円を見込んでおります。」
翌期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の数値目標を示している。