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決算5936東洋シヤッター建設・資材

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比6.6%減少し、営業・経常・最終損益はいずれも前年同期の黒字から赤字に転じた。通期業績予想と配当予想は修正されていない。

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規模
-6.6
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高4,293百万円前年比 -6.6%進捗 19.5%
営業利益-199百万円
経常利益-223百万円
純利益(親会社株主帰属)-165百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△26.10円
期末の財政状態
総資産17,957百万円
うち純資産 10,049 百万円自己資本比率 56.0%前期末比 -1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,000百万円(前年比 +2.5%)
営業利益1,320百万円(前年比 +5.6%)
経常利益1,230百万円(前年比 +4.3%)
純利益800百万円(前年比 -3.6%)
年間配当予想42円 → 43円
業績の増減要因

中・大型物件における受注競争が依然激しく、原材料・エネルギー価格の高止まり、物流費・人件費の上昇などがある中で、売上高が減少し、営業・経常・最終損益が赤字となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減価償却費110百万円
受注高・受注残高受注高 5,335百万円(前年比 +3.3%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,387,123株
期末自己株式数55,067株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高4,293百万円(前年比 -6.6%)
営業利益-199百万円
経常利益-223百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-165百万円
1株当たり当期純利益△26.10円
自己資本比率当期末 56 / 前期末 57.8
総資産17,957百万円
純資産10,049百万円
通期業績予想売上高 22,000百万円(前年比 +2.5%) / 営業利益 1,320百万円(前年比 +5.6%) / 経常利益 1,230百万円(前年比 +4.3%) / 純利益 800百万円(前年比 -3.6%)
年間配当予想42円 → 43円
受注高・受注残高受注高 5,335百万円(前年比 +3.3%) / 受注残高 非開示
減価償却費110百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,387,123株
期末自己株式数55,067株
業績の増減要因中・大型物件における受注競争が依然激しく、原材料・エネルギー価格の高止まり、物流費・人件費の上昇などがある中で、売上高が減少し、営業・経常・最終損益が赤字となった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中・大型物件での受注競争が依然として激しく、原材料・エネルギー価格の高止まりに加え、物流費・人件費が上昇していると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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