アルインコ(5933)・方針通期研究開発費の開示
研究開発費の表示方法の変更
FY2025-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発費の範囲・会計方針の見直し4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025通期研究開発費の開示有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動に係る費用の総額は839百万円であります。」
研究開発費を研究開発費として表示する方法を継続適用し、通期の研究開発費は839百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は4億18百万円であります。なお、当社グループは、研究開発活動の実態をより適切に中間連結財務諸表に反映すべく、当中間連結会計期間の期首から研究開発に要した費用を研究開発費として表示することとしております。」
研究開発費の表示方法を継続して適用し、当中間連結会計期間の研究開発費は4億18百万円となった。 - FY2025-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、研究開発活動の実態をより適切に四半期連結財務諸表に反映すべく、当第1四半期連結会計期間の期首から研究開発に要した費用を研究開発費として表示することとしております。」
研究開発活動の実態をより適切に反映するため、第1四半期連結会計期間の期首から研究開発に要した費用を研究開発費として表示する方針を導入した。