アルインコ(5933)・方針削除直近の決算(2026-07-17)では「実績引用」
EBITDAを用いた投資判断・経営管理
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-01。直近の記載は2026-07-17。
4記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROI・EBITDA+による資産効率・設備投資判断3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書前回のFY2020で記載されたEBITDAを重要な経営指標として定期モニタリングし投資判断に用いる方針は、本有価証券報告書では再掲されていない。明示的な撤回の記載はない。
- FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、建設用仮設機材等のレンタル資産の積極的な投資や、M&A等を活用した事業展開などを推進していくため、EBITDA(経常利益+減価償却費+のれん償却額)を重要な経営指標として位置付け、経営会議等において定期的にモニタリングを行い、今後の投資活動の判断に用いるなど経営管理に役立てております。」
レンタル資産投資やM&Aを進める際の重要な経営指標としてEBITDAを位置付け、定期的なモニタリングと投資判断への利用を明示した。