三協立山(5932)・施策前進直近のガバナンス(2026-08-28)では「再掲」
グループ全体の内部統制とコンプライアンス強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-28再掲ガバナンス
「当社は、監査等委員会設置会社であり、指名委員会、報酬委員会は任意の委員会であります。」
コーポレートガバナンス体制の概略図において、監査等委員会設置会社としての体制と、任意の指名委員会・報酬委員会を継続して示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、内部監査部門として経営監査部(提出日現在は合計16名)を設置し、社長及び監査等委員会の承認を得た内部監査計画に基づき、当社及び当社グループにおける業務の有効性・効率性、財務報告の信頼性、リスク管理状況、資産の保全・有効活用状況、法令等遵守状況などについての監査を行っております。」
経営監査部の人員が前回記載の15名から16名となり、グループ全体の業務・財務報告・リスク管理等を監査する体制を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「内部統制委員会」を設置しており、年4回の開催にて、内部統制システム基本方針の審議や、内部統制・リスク管理全般にわたる議論を行っております。」
内部統制委員会、コンプライアンス委員会、内部監査、通報制度等によるグループ管理体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「内部統制委員会」を設置しており、年4回の開催にて、内部統制システム基本方針の審議や、内部統制・リスク管理全般にわたる議論を行っております。」
内部統制委員会、コンプライアンス委員会、研修、セルフチェック、通報窓口などを通じた管理体制を記載している。