三協立山(5932)・事実再定義
カンパニー制を基礎とする4事業セグメント運営
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カンパニー制を基礎とする建材・マテリアル等の4事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「これにより、当第1四半期連結累計期間より、従来「建材事業」セグメントに含めておりました基幹形材生産工場(射水工場)を、「マテリアル事業」セグメントに報告セグメントの区分を変更しております。」
4報告セグメントの枠組みは維持しつつ、射水工場を建材事業からマテリアル事業へ移管し、セグメント区分を変更した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従いまして、当社グループは、カンパニーを基礎とした製品別のセグメント「建材事業」「マテリアル事業」「商業施設事業」に「国際事業」を加えた、4つを報告セグメントとしております。」
カンパニー制を基礎とする4報告セグメントの運営構造を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「従いまして、当社グループは、カンパニーを基礎とした製品別のセグメント「建材事業」「マテリアル事業」「商業施設事業」に「国際事業」を加えた、4つを報告セグメントとしております。」
建材、マテリアル、商業施設、国際の4報告セグメントを、カンパニー制を基礎に運営している構造を記載している。