三協立山(5932)・方針再掲
ステークホルダーとの信頼構築と企業価値向上
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化138社が書いているテーマ・逆風0社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに109社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている138社のうち14社を表示しています。上の文は138社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主及びその他ステークホルダー、そして社会からの信頼を築き共に発展していくことを経営の基本方針としており、そのために、コーポレート・ガバナンスの強化を図り企業価値の向上に努めることが、経営の重要課題の一つと位置付けております。」
ステークホルダーの信頼、ガバナンス強化、企業価値向上を基本方針として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株主及びその他ステークホルダー、そして社会からの信頼を築き共に発展していくことを経営の基本方針としており、そのために、コーポレート・ガバナンスの強化を図り企業価値の向上に努めることが、経営の重要課題の一つと位置付けております。」
ステークホルダーとの信頼、ガバナンス強化、企業価値向上を経営方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主及びその他ステークホルダー、そして社会からの信頼を築き共に発展していくことを経営の基本方針としており、そのために、コーポレート・ガバナンスの強化を図り企業価値の向上に努めることが、経営の重要課題の一つと位置付けております。」
コーポレート・ガバナンスの目的を、ステークホルダーからの信頼と企業価値向上として説明している。