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文化シヤッター(5930)・事実通期増収・営業増益・経常大幅増益・純利益減直近の決算説明資料(2026-08-04)では「その他」

売上高・営業利益の拡大と純利益の減少

FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-08-04。直近の記載は2026-08-04。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収・営業増益・経常大幅増益・純利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は236,282百万円(前年同期比3.4%増)となり、利益面においても、売上高の増加やコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は15,569百万円(前年同期比5.7%増)となった。海外子会社へのグループ内貸付金に対する評価替えにより営業外収益に為替差益を計上したこと等によって、経常利益は17,626百万円(前年同期比19.3%増)となったが、前連結会計年度に投資有価証券売却益及び受取損害賠償金を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益については12,639百万円(前年同期比3.9%減)となった。」

    FY2026は増収・営業増益・経常増益となった一方、前年度の投資有価証券売却益及び損害賠償金の反動により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  2. 2026-05-14その他決算

    「売上高は236,282百万円(前年同期比3.4%増)となり、利益面におきましても、売上高の増加やコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組みました結果、営業利益は15,569百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比3.9%減となった。
  3. FY2026-H1中間増収・営業減益・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「そのような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は、105,276百万円(前年同期比2.9%増)となったが、利益面においては、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだものの、営業利益は3,863百万円(前年同期比0.7%減)となった。外国為替相場の変動に伴う為替差益を計上したこと等により、経常利益は4,316百万円(前年同期比9.1%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益についても2,746百万円(前年同期比24.3%増)となった。」

    当中間期は売上高が2.9%増となった一方、営業利益は0.7%減少した。為替差益等により経常利益は9.1%増、親会社株主に帰属する中間純利益は24.3%増となった。
  4. FY2025通期増収・営業増益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は228,419百万円(前年同期比3.3%増)となり、利益面においても、売上高の増加やコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は14,726百万円(前年同期比1.8%増)となった。経常利益は14,777百万円(前年同期比7.3%減)となったが、投資有価証券売却益及び受取損害賠償金を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益については13,158百万円(前年同期比24.4%増)となった。」

    通期では売上高と営業利益が増加し、経常利益は減少した一方、投資有価証券売却益及びシステム開発訴訟に係る受取損害賠償金等により親会社株主に帰属する当期純利益は24.4%増となった。
  5. FY2025-H1中間期の増収減益有価証券報告書

    「そのような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は、102,298百万円(前年同期比3.7%増)となったが、利益面においては、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだものの、営業利益は3,890百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益は3,955百万円(前年同期比20.8%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益についても2,208百万円(前年同期比27.6%減)となった。」

    当中間連結会計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。
  6. FY2024通期の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は221,076百万円(前年同期比11.0%増)となり、利益面においても、売上高の増加やコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は14,472百万円(前年同期比49.4%増)、経常利益は15,941百万円(前年同期比59.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益についても10,582百万円(前年同期比34.0%増)となった。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q3第3四半期の増収増益有価証券報告書

    「そのような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、154,164百万円(前年同四半期比12.4%増)となり、利益面においても、売上高の増加やコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は8,402百万円(前年同四半期比58.8%増)、経常利益は9,139百万円(前年同四半期比82.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても5,674百万円(前年同四半期比37.7%増)となった。」

    第3四半期累計では増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q2上期の増収増益有価証券報告書

    「そのような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、98,675百万円(前年同四半期比14.0%増)となり、利益面においても、売上高の増加やコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は4,342百万円(前年同四半期比68.0%増)、経常利益は5,021百万円(前年同四半期比80.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても3,078百万円(前年同四半期比64.6%増)となった。」

    第2四半期累計は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2024-Q1第1四半期の増収・黒字転換有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、45,477百万円(前年同四半期比16.3%増)となった。利益面においても、原材料価格上昇分等の販売価格への反映及び利益率の向上並びにコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は323百万円(前年同四半期は営業損失101百万円)、経常利益は777百万円(前年同四半期は経常損失101百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は297百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失388百万円)となった。」

    第1四半期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期の損失から利益へ転換した。
  10. FY2023-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「そのような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、137,113百万円(前年同四半期比6.8%増)となり、利益面においても、販売価格の適正化や利益率の向上、コスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は5,292百万円(前年同四半期比0.9%増)となった。営業外損益においては、持分法による投資損失が増加したこと等により、経常利益は5,022百万円(前年同四半期比4.7%減)となったが、遊休地の売却に伴い特別利益として1,448百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,119百万円(前年同四半期比24.4%増)となった。」

    第3四半期累計では増収となり、営業利益は微増、経常利益は減少した一方、遊休地売却による特別利益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比24.4%増加した。
  11. FY2023-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「そのような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、86,564百万円(前年同四半期比3.0%増)となり、利益面においても、販売価格の適正化や利益率の向上、コスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は2,584百万円(前年同四半期比14.5%増)、経常利益は2,781百万円(前年同四半期比31.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても1,869百万円(前年同四半期比52.7%増)となった。」

    第2四半期累計では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、39,117百万円(前年同四半期比5.4%減)となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んでいるが、営業損失は101百万円(前年同四半期は営業損失166百万円)、経常損失は101百万円(前年同四半期は経常損失256百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は388百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失301百万円)となった。」

    第1四半期は減収となった。営業損失と経常損失は前年同期より縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は301百万円から388百万円へ拡大した。
  13. FY2022年度業績の更新有価証券報告書

    「そのような状況の中、当連結会計年度の売上高は182,313百万円となったが、利益面においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響は大きく、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだものの、営業利益は9,105百万円(前年同期比13.4%減)、経常利益は9,081百万円(前年同期比23.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,706百万円(前年同期比20.2%減)となった。」

    FY2022は売上高182,313百万円となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「そのような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、128,405百万円となったが、利益面においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響は大きく、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだものの、営業利益は5,244百万円(前年同四半期比13.9%減)、経常利益は5,268百万円(前年同四半期比18.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても3,311百万円(前年同四半期比14.8%減)となった。」

    第3四半期累計は売上高128,405百万円となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  15. FY2022-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「そのような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、84,010百万円となったが、利益面においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響は大きく、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだものの、営業利益は2,257百万円(前年同四半期比23.0%減)、経常利益は2,119百万円(前年同四半期比36.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても1,224百万円(前年同四半期比34.7%減)となった。」

    第2四半期累計は売上高84,010百万円、営業利益2,257百万円、経常利益2,119百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,224百万円となり、利益面では前年同期比で減少した。
  16. FY2022-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、41,339百万円となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んでいるが、営業損失は166百万円(前年同四半期は営業利益410百万円)、経常損失は256百万円(前年同四半期は経常利益564百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は301百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円)となった。」

    第1四半期は売上高41,339百万円となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失に転じた。収益認識会計基準の適用により、売上高の前年同期比は記載されていない。
  17. FY2021-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「感染拡大防止に伴う受注活動の制限等の影響により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、121,589百万円(前年同四半期比4.2%減)となったが、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は6,091百万円(前年同四半期比15.3%増)、経常利益は6,488百万円(前年同四半期比25.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても3,884百万円(前年同四半期比27.2%増)となった。」

    第3四半期累計は受注活動制限等により減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「感染拡大防止に伴う受注活動の制限等の影響により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、78,259百万円(前年同四半期比6.3%減)となったが、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は2,933百万円(前年同四半期比0.1%減)、経常利益は3,330百万円(前年同四半期比24.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても1,874百万円(前年同四半期比19.4%増)となった。」

    第2四半期累計は減収となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した。
  19. FY2021-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、37,197百万円(前年同四半期比1.3%増)となり、利益面においても、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は410百万円(前年同四半期比497.5%増)、経常利益は564百万円(前年同四半期は経常損失287百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失483百万円)となった。」

    FY2021第1四半期は、売上高が前年同期比1.3%増となり、営業利益は410百万円、経常利益は564百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円となった。経常利益と純利益は前年同期の損失から利益に転じた。
  20. FY2020年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は184,239百万円(前年同期比5.5%増)となったが、利益面においては、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだが、営業利益は9,485百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益は10,003百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,603百万円(前年同期比9.5%減)となった。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、126,928百万円(前年同四半期比5.9%増)となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだものの、営業利益は5,283百万円(前年同四半期比10.6%減)、経常利益は5,164百万円(前年同四半期比10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,053百万円(前年同四半期比12.0%減)となった。」

    第3四半期累計では売上高が5.9%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、83,528百万円(前年同四半期比14.6%増)となり、利益面においても、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は2,935百万円(前年同四半期比71.4%増)、経常利益は2,674百万円(前年同四半期比54.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても1,570百万円(前年同四半期比68.2%増)となった。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、36,704百万円(前年同四半期比14.1%増)となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は68百万円(前年同四半期は営業損失171百万円)となったが、経常損失は287百万円(前年同四半期は経常損失175百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は483百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失318百万円)となった。」

    第1四半期は売上高が14.1%増加し、営業利益は前年同期の損失から68百万円の利益に転じた一方、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  24. FY2019年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は174,661百万円(前年同期比12.3%増)となり、利益面においても、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は9,801百万円(前年同期比44.1%増)、経常利益は10,801百万円(前年同期比40.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,294百万円(前年同期比128.3%増)となった。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。
  25. FY2019-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、119,863百万円(前年同四半期比12.6%増)となり、営業利益については5,909百万円(前年同四半期比71.6%増)、経常利益は5,771百万円(前年同四半期比68.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,470百万円(前年同四半期比524.6%増)となった。」

    第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、72,890百万円(前年同四半期比6.4%増)となり、営業利益については1,712百万円(前年同四半期比12.7%増)、経常利益は1,736百万円(前年同四半期比9.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は934百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失523百万円)となった。」

    第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じた。
  27. FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、32,159百万円(前年同四半期比2.6%増)となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益率の向上に取り組んでいるが、営業損失は163百万円(前年同四半期は営業損失146百万円)、経常損失は167百万円(前年同四半期は経常損失162百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は314百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失338百万円)となった。」

    第1四半期は売上高が前年同期比2.6%増となった一方、営業損失163百万円、経常損失167百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失314百万円となった。
  28. FY2018年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は155,515百万円(前年同期比6.6%増)となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益率の向上に取り組んだが、営業利益は6,801百万円(前年同期比6.6%減)、経常利益は7,681百万円(前年同期比9.2%減)となった。また、かねてより開発を行ってきた新販売管理システムについて、当初想定された効果が見込めないことから、当該システム開発を断念したことにより、特別損失として1,745百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,195百万円(前年同期比46.5%減)となった。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  29. FY2018-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、106,411百万円(前年同四半期比8.8%増)となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益率の向上に取り組んでいるが、営業利益は3,443百万円(前年同四半期比12.1%減)、経常利益は3,417百万円(前年同四半期比15.5%減)となった。また、遊休地の売却に伴い特別利益として140百万円を計上した一方で、かねてより開発を行ってきた新販売管理システムについて、当初想定された効果が見込まれないことから、当該システム開発を断念したことに伴い、特別損失として1,745百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は555百万円(前年同四半期比76.2%減)となった。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。新販売管理システムの断念に伴う特別損失1,745百万円も計上している。
  30. FY2018-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、68,497百万円(前年同四半期比8.4%増)となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益率の向上に取り組んでいるが、営業利益は1,519百万円(前年同四半期比36.4%減)、経常利益は1,587百万円(前年同四半期比36.2%減)となった。」

    第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、31,343百万円(前年同四半期比7.7%増)となったが、営業損失は146百万円(前年同四半期は営業利益585百万円)、経常損失は162百万円(前年同四半期は経常利益505百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は338百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益101百万円)となった。」

    第1四半期は売上高が7.7%増となった一方、営業損失146百万円、経常損失162百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失338百万円となった。
  32. FY2017-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、97,839百万円(前年同四半期比0.4%減)となった。利益面においては、当連結会計年度よりスタートさせた新中期経営計画のもと、グループ一丸となって利益率の向上やコスト削減に取り組んでいるが、営業利益は3,918百万円(前年同四半期比35.3%減)、経常利益は4,042百万円(前年同四半期比35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,335百万円(前年同四半期比33.1%減)となった。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.4%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  33. FY2017-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、63,160百万円(前年同四半期比2.4%増)となった。利益面においては、当連結会計年度よりスタートさせた新中期経営計画のもと、グループ一丸となって利益率の向上やコスト削減に取り組んでいるが、営業利益は2,390百万円(前年同四半期比24.9%減)、経常利益は2,486百万円(前年同四半期比25.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,339百万円(前年同四半期比21.1%減)となった。」

    第2四半期累計では売上高が2.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  34. FY2017-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、29,106百万円(前年同四半期比2.3%増)となったが、営業利益は585百万円(前年同四半期比24.4%減)、経常利益は505百万円(前年同四半期比34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(前年同四半期比39.6%減)となった。」

    四半期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は143,180百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は10,087百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益は10,524百万円(前年同期比4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,349百万円(前年同期比2.2%減)となった。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
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