文化シヤッター(5930)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響424社が書いているテーマ・逆風254社・追い風16社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が7,633百万円、売上原価が7,633百万円それぞれ増加している。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。また、利益剰余金の当期首残高は6百万円減少している。」
収益認識会計基準の適用を継続し、売上高・売上原価がそれぞれ7,633百万円増加した一方、利益への影響は軽微と開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が8,171百万円、売上原価が8,171百万円それぞれ増加している。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。また、利益剰余金の当期首残高は6百万円減少している。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計では売上高・売上原価がそれぞれ8,171百万円増加し、利益への影響は軽微と開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとした。」
2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。適用により売上高は8,027百万円増加し、利益への影響は軽微、利益剰余金の期首残高は6百万円減少した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年3月期の期首から適用する。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は引き続き評価中としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年3月期の期首から適用する。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、影響額は評価中としている。