Komori
文化シヤッター(5930)・施策再掲

「ものづくり」から「ことづくり」への進化

FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 020172018: 320182019: 420192020: 12020
同じテーマの他社
顧客価値起点の新ビジネスモデル創出13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「また「安心」「安全」「快適環境」はもとより、人、社会、環境にやさしい「多彩なものづくり」と「サービス」を通じて社会の発展に貢献し、人々の幸せを実現することを使命と定め」

    ものづくりとサービスを通じて顧客・社会に価値を提供する使命を再確認している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また「安心」「安全」「快適環境」はもとより、人、社会、環境にやさしい「多彩なものづくり」と「サービス」を通じて社会の発展に貢献し、人々の幸せを実現することを使命と定め、この使命を具現化した商品とサービスをお客様に提供することにより、企業価値ひいては株主共同の利益の持続的かつ長期的向上に取り組んでいる。」

    ものづくりとサービスを通じて社会に価値を提供し、企業価値及び株主共同の利益を高める使命を再確認している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また「安心」「安全」「快適環境」はもとより、人、社会、環境にやさしい「多彩なものづくり」と「サービス」を通じて社会の発展に貢献し、人々の幸せを実現することを使命と定め、この使命を具現化した商品とサービスをお客様に提供することにより、企業価値ひいては株主共同の利益の持続的かつ長期的向上に取り組んでいる。」

    ものづくりとサービスを通じて顧客・社会に価値を提供し、企業価値を高める使命を再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また「安心」「安全」「快適環境」はもとより、人、社会、環境にやさしい「多彩なものづくり」と「サービス」を通じて社会の発展に貢献し、人々の幸せを実現することを使命と定め、この使命を具現化した商品とサービスをお客様に提供することにより、企業価値ひいては株主共同の利益の持続的かつ長期的向上に取り組んでいる。」

    多彩なものづくりとサービスを通じて社会的課題を解決し、企業価値を高める使命を再確認している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また「安心」「安全」「快適環境」はもとより、人、社会、環境にやさしい「多彩なものづくり」と「サービス」を通じて社会の発展に貢献し、人々の幸せを実現することを使命と定め、この使命を具現化した商品とサービスをお客様に提供することにより、企業価値ひいては株主共同の利益の持続的かつ長期的向上に取り組んでいる。」

    ものづくりとサービスを通じて顧客・社会に価値を提供する使命を再確認している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また「安心」「安全」「快適環境」はもとより、人、社会、環境にやさしい「多彩なものづくり」と「サービス」を通じて社会の発展に貢献し、人々の幸せを実現することを使命と定め」

    ものづくりとサービスを通じて顧客・社会に価値を提供する使命を再確認している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また「安心」「安全」「快適環境」はもとより、人、社会、環境にやさしい「多彩なものづくり」と「サービス」を通じて社会の発展に貢献し、人々の幸せを実現することを使命と定め」

    ものづくりとサービスを通じて顧客・社会に価値を提供する使命を再確認している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また「安心」「安全」「快適環境」はもとより、人、社会、環境にやさしい「多彩なものづくり」と「サービス」を通じて社会の発展に貢献し、人々の幸せを実現することを使命と定め」

    ものづくりとサービスを通じて顧客・社会に価値を提供する発想を、企業使命として再確認している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「これまでの「ものづくり」の発想を進化させ、お客様視点で高い付加価値を追求する「ことづくり」の発想のもと、既存商品の改良・改善を行う一方で、既存事業領域にとらわれない新商品の企画開発を図り、様々な社会的課題の解決に向けて、お客様に最適なソリューションを提案、提供し続けていく。」

    顧客視点の付加価値と社会的課題の解決を、商品・サービス提供の発想転換として説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
文化シヤッターの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「ものづくり」から「ことづくり」への進化|文化シヤッター(5930)の変遷 | Komori