三和ホールディングス(5929)・方針前進
IFRS第15号の適用
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用68社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。 この結果、当連結会計年度の期首の利益剰余金が401百万円増加しております。」
IFRS第15号を年度ベースで適用し、期首利益剰余金に401百万円の累積的影響を計上した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。この結果、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第15号の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。この結果、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第15号の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。この結果、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社について、当第1四半期連結会計期間から収益認識に関するIFRS第15号を適用した。