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アルメタックス(5928)・事実流動比率・自己資本比率を更新

高水準の流動性・自己資本比率

FY2019に初出。26回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。

26記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026流動比率・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「借入金等の負債もなく、流動比率は487.0%、自己資本比率は82.4%と高水準を維持しており、引続き、支払能力と安全度は高水準にあります。」

    借入金等の負債がない状態で、流動比率487.0%、自己資本比率82.4%を記載している。
  2. 2026-05-15実績引用決算

    「2026年3月期の自己資本比率は82.4%となり、2025年3月期の81.8%から上昇した。」

    自己資本比率が前期から上昇し、財務基盤の実績として記載された。
  3. FY2026-H1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 79.6 79.0 81.8」

    当中間会計期間末の自己資本比率は79.0%で、前年同期の79.6%を下回り、前事業年度末の81.8%からも低下している。
  4. FY2025流動比率・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「借入金等の負債もなく、流動比率は474.9%、自己資本比率は81.8%と高水準を維持しており、引続き、支払能力と安全度は高水準にあります。」

    借入金等の負債がない状態で、流動比率474.9%、自己資本比率81.8%を記載している。自己資本比率は前年度の77.0%から上昇した。
  5. FY2025-H1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.3 79.6 77.0」

    当中間会計期間末の自己資本比率は79.6%となり、前事業年度末の77.0%から上昇している。
  6. FY2024流動比率・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「借入金等の負債もなく、流動比率は334.3%、自己資本比率は77.0%と高水準を維持しており、引続き、支払能力と安全度は高水準にあります。」

    借入金等の負債がない状態で、流動比率334.3%、自己資本比率77.0%を記載している。自己資本比率は前年度の77.4%から低下したが、高水準との説明を継続している。
  7. FY2024-Q3自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.6 77.4 77.4」

    自己資本比率は当第3四半期末に75.6%となり、前年同期の75.6%と同水準で、前事業年度末の77.4%を下回った。
  8. FY2024-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.5 76.3 77.4」

    自己資本比率は当第2四半期末に76.3%となり、前年同期の76.5%および前事業年度末の77.4%を下回った。
  9. FY2024-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 76.4 76.0 77.4」

    自己資本比率は当第1四半期末に76.0%となり、前事業年度末の77.4%および前年同期の76.4%から低下している。
  10. FY2023流動比率・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「流動比率は330.2%で高水準を維持しています。したがって、引続き、支払能力と安全度は高水準にあります。なお、純資産は増加し、借入金等による負債もないため、自己資本比率は77.4%の高水準にあります。」

    流動比率330.2%、自己資本比率77.4%、借入金等による負債なしという財務健全性を記載している。
  11. FY2023-Q3自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.7 75.6 77.3」

    自己資本比率は当第3四半期末に75.6%となり、前事業年度末の77.3%および前年同期の75.7%を下回った。
  12. FY2023-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.9 76.5 77.3」

    自己資本比率は当第2四半期末に76.5%となり、前事業年度末の77.3%および前年同期の77.9%を下回った。
  13. FY2023-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.7 76.4 77.3」

    自己資本比率は当第1四半期末に76.4%となり、前事業年度末の77.3%および前年同期の77.7%から低下している。
  14. FY2022自己資本比率を更新有価証券報告書

    「流動比率は318.9%で高水準を維持しています。したがって、引続き、支払能力と安全度は高水準にあります。なお、純資産は増加し、借入金等による負債もないため、自己資本比率は77.3%の高水準にあります。」

    流動比率318.9%、自己資本比率77.3%、借入金等による負債なしという財務健全性を記載している。自己資本比率は前年度の78.8%から低下した。
  15. FY2022-Q3自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.4 75.7 78.8」

    自己資本比率は当第3四半期末に75.7%となり、前事業年度末の78.8%および前年同期の77.4%を下回った。
  16. FY2022-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 78.5 77.9 78.8」

    自己資本比率は当第2四半期末に77.9%となり、前事業年度末の78.8%から低下している。
  17. FY2022-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 79.8 77.7 78.8」

    自己資本比率は当第1四半期末に77.7%となり、前事業年度末の78.8%から低下している。
  18. FY2021流動比率・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「流動比率は337.9%で高水準を維持しています。したがって、引き続き、支払能力と安全度は高水準にあります。なお、繰越利益剰余金の減少等により純資産は減少しましたが、借入金等による負債もないため、自己資本比率は78.8%の高水準にあります。」

    流動比率337.9%、自己資本比率78.8%、借入金等による負債なしという財務健全性を記載している。
  19. FY2021-Q3自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.1 77.4 79.2」

    自己資本比率は第3四半期末に77.4%となり、第2四半期末の78.5%および前事業年度末の79.2%を下回った。
  20. FY2021-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 78.4 78.5 79.2」

    自己資本比率は当第2四半期末に78.5%となり、前事業年度末の79.2%から低下している。
  21. FY2021-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 77.8 79.8 79.2」

    自己資本比率は当第1四半期末に79.8%となり、前事業年度末の79.2%を上回った。
  22. FY2020流動比率・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「流動比率は310.2%で高水準を維持しています。したがって、引き続き、支払能力と安全度は高水準にあります。なお、その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は減少しましたが、借入金等による負債もないため、自己資本比率は79.2%の高水準にあります。」

    流動比率310.2%、自己資本比率79.2%、借入金等による負債なしという財務健全性を記載している。
  23. FY2020-Q3自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 78.4 77.1 78.6」

    自己資本比率は第3四半期末に77.1%となり、第2四半期末の78.4%および前事業年度末の78.6%を下回った。
  24. FY2020-Q2自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 79.1 78.4 78.6」

    自己資本比率は当第2四半期末に78.4%となり、前事業年度末の78.6%から低下している。
  25. FY2020-Q1自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 78.7 77.8 78.6」

    自己資本比率は当第1四半期末に77.8%となり、前事業年度末の78.6%から低下している。
  26. FY2019初出有価証券報告書

    「流動比率は291.8%で高水準を維持しています。したがって、引き続き、支払能力と安全度は高水準にあります。なお、当期純損失の計上とその他有価証券評価差額金の減少等により純資産は減少しましたが、借入金等による負債もないため、自己資本比率は78.6%の高水準にあります。」

    流動比率291.8%、自己資本比率78.6%、借入金等による負債なしという財務健全性を数値で記載している。
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