Komori
アルメタックス(5928)・事実年度設備投資額を更新

有形固定資産取得による設備投資支出

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 12018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
設備投資による有形固定資産の増加34社が書いているテーマ・逆風4社・追い風34社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度設備投資額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は、 239 百万円であります。その主なものは、ソフトウエア仮勘定が190百万円、機械及び装置が5百万円、工具、器具及び備品が28百万円、車両運搬具が13百万円、それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    通期設備投資額は2億3,900万円で、ソフトウエア仮勘定1億9,000万円が主な内容となった。
  2. FY2026-H1上期設備投資支出が増加有価証券報告書

    「当中間会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出が2億7千万円、無形固定資産の取得による支出が5千1百万円発生したこと等により、△3億2千2百万円となりました。」

    上期の投資活動によるキャッシュ・フローは3億2,234万6千円の支出となり、有形固定資産取得に約2億7,064万円、無形固定資産取得に約5,165万円を支出した。
  3. FY2025年間設備投資額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は、 137 百万円であります。その主なものは、住宅建材部門の生産用設備投資等であり、機械及び装置が5百万円、工具、器具及び備品が20百万円、車両運搬具が4百万円、ソフトウエア仮勘定が100百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    通期設備投資額は1億3,700万円で、ソフトウエア仮勘定1億円など、生産設備・製品情報管理等への投資を実施した。
  4. FY2025-H1上期投資支出を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出が3千5百万円、無形固定資産の取得による支出が4千万円発生したこと等により、△7千5百万円となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは7,550万7千円の支出となり、有形固定資産取得に3,546万2千円、無形固定資産取得に4,004万5千円を支出した。
  5. FY2024-Q2上期の投資支出を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比し、主に有形固定資産の取得による支出が3千4百万円増加したこと等により3千万円減少し、△5千7百万円となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは5,767万1千円の支出となり、有形固定資産の取得による支出は6,059万円であった。
  6. FY2023年間設備投資額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は、 99 百万円であります。その主なものは、住宅建材部門の生産用設備投資等であり、機械及び装置が15百万円、工具、器具及び備品が57百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    通期設備投資額は9,900万円で、生産用設備投資等を中心に実施した。前年度の9,200万円から増加している。
  7. FY2023-Q2上期設備投資支出が減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比し、主に有形固定資産の取得による支出が6千8百万円減少したこと等により8千1百万円増加し、△2千6百万円となりました。」

    上期の投資活動によるキャッシュ・フローは2,675万2千円の支出となり、有形固定資産の取得による支出は前年同期比で6,800万円減少した。
  8. FY2022年間設備投資額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は、 92 百万円であります。その主なものは、住宅建材部門の生産用設備投資等であり、機械及び装置が24百万円、工具、器具及び備品が28百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    通期設備投資額は9,200万円で、生産用設備投資等を中心に実施した。前年度の2億4,300万円から減少している。
  9. FY2022-Q2上期投資支出が減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比し、主に有形固定資産の取得による支出が1億5千万円減少したこと等により1億4千9百万円増加し、△1億8百万円となりました。」

    上期の投資活動によるキャッシュ・フローは1億849万円の支出となり、有形固定資産の取得支出が前年同期比で1億5,000万円減少した。
  10. FY2021年間設備投資額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は、 243 百万円であります。その主なものは、住宅建材部門の生産用設備投資等であり、機械及び装置が49百万円、工具、器具及び備品が130百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    通期設備投資額は2億4,300万円となり、生産用設備投資等を中心に実施した。前年度の1億9,000万円から増加している。
  11. FY2021-Q2第2四半期の投資支出を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比し、主に有形固定資産の取得による支出が2億3百万円増加したこと等により2億3千5百万円減少し、△2億5千7百万円となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは2億5,757万1千円の支出となり、有形固定資産の取得による支出が前年同期比で2億300万円増加したと記載している。
  12. FY2020年間設備投資額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は、190百万円であります。その主なものは、住宅建材部門の生産用設備投資等であり、機械及び装置が78百万円、工具、器具及び備品が46百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    通期設備投資額は1億9,000万円で、生産用設備投資等を主な内容としている。前年度の2億4,400万円から減少している。
  13. FY2020-Q2第2四半期の投資支出を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比し、主に有形固定資産の取得による支出が4千万円減少したこと、無形固定資産の取得による支出が2千7百万円減少したこと、投資有価証券の売却による収入5千万円を計上したこと等により1億3千8百万円増加し、△2千2百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは2千2百万円の支出となり、有形・無形固定資産の取得支出は前年同期から減少した。
  14. FY2019年間設備投資額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は、244百万円であります。その主なものは、住宅建材部門の生産用設備投資及びPLMシステムの導入等であり、機械及び装置が60百万円、工具、器具及び備品が48百万円、ソフトウエアが117百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    通期設備投資額を2億4,400万円と記載し、生産用設備およびPLMシステム導入を主な内容としている。
  15. FY2019-Q2第2四半期の投資支出を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比し、主に有形固定資産の取得による支出が8千4百万円減少したこと、無形固定資産の取得による支出が6千6百万円増加したこと等により1千万円増加し、△1億6千万円となりました。」

    第2四半期累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは1億6千万円の支出となり、有形固定資産取得支出と無形固定資産取得支出の内訳変化を記載している。
  16. FY2019-Q1投資計画を具体化有価証券報告書

    「中期経営計画の期間において7億円程度の投資を検討しております。」

    中期経営計画期間中に7億円程度の設備等への投資を検討していると、投資規模を具体的に記載している。
  17. FY2018年間設備投資額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資については、5億6千9百万円であります。その主なものは、住宅建材部門の生産用設備投資や大型断熱試験装置の導入であり」

    年間設備投資額は5億6,900万円で、生産用設備投資や大型断熱試験装置の導入が主な内容と記載している。
  18. FY2018-Q3有形固定資産・設備支払手形の増加有価証券報告書

    「これは、主に受取手形(電子記録債権を含む)及び売掛金が2億1千9百万円、有形固定資産が3億1千2百万円増加したこと、市場価額が上昇したことにより投資有価証券及び関係会社株式の当四半期末の評価が合わせて2億7千1百万円増加したこと、現金及び預金が1億6千7百万円減少したこと等によるものであります。」

    前事業年度末比で有形固定資産が3億1,200万円増加した。また、設備支払手形も3億2,800万円増加しており、設備投資に伴う資産・支払債務の増加が記載されている。
  19. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、△1億7千1百万円となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは1億7千1百万円の支出となり、主な要因として有形固定資産の取得による支出を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルメタックスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有形固定資産取得による設備投資支出|アルメタックス(5928)の変遷 | Komori