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アルメタックス(5928)・方針再掲

収益認識会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20232021: 220212022: 220222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第58期の期首から適用しており、第58期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識会計基準等を第58期首から適用していることを主要指標の注記でも再確認している。
  2. FY2022年度適用を確認有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しております。」

    四半期報告書で導入された収益認識会計基準等について、当事業年度の期首からの適用を通期でも記載している。
  3. FY2022-Q3適用効果を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高並びに販売費及び一般管理費はそれぞれ3千9百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益には影響はありません。」

    収益認識会計基準等の適用により、第3四半期累計期間の売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ3,900万円減少したが、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益への影響はないと記載している。
  4. FY2022-Q2適用効果を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高並びに販売費及び一般管理費はそれぞれ2千4百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益には影響はありません。」

    収益認識会計基準等の適用により、上期の売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ2,400万円減少したが、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益への影響はないと記載している。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、従来、販売費及び一般管理費に計上しておりました販売手数料等の顧客に支払われる対価の一部について、取引価格から減額する方法に変更しております。」

    当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、顧客に支払われる対価の一部を売上高から減額する表示方法へ変更した。売上高と販売費及び一般管理費はそれぞれ1千万円減少したが、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益への影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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