内部監査・監査役・会計監査人の連携
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
- FY2025前進有価証券報告書
「監査役と内部監査室は、四半期に1度、監査連絡会議を開催し、情報交換・意見交換を実施しており、相互に連携し効率的な監査が実施できる体制を構築しております。」
監査役と内部監査室の監査連絡会議を四半期に1度開催し、監査役・内部監査室・会計監査人の連携を運用面で具体化した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「監査役・内部監査室と会計監査人は、定期的に連絡をとり、監査計画の説明や監査結果の報告を受け、それらについての意見交換を行っており、共有すべき事項について相互連携できる体制となっております。」
監査役、内部監査室、会計監査人の定期連絡、監査計画・結果の共有と意見交換を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査役・内部監査室と会計監査人は、定期的に連絡をとり、監査計画の説明や監査結果の報告を受け、それらについての意見交換を行っており、共有すべき事項について相互連携できる体制となっております。」
監査役、内部監査室、会計監査人の定期連絡、監査計画・結果の共有と意見交換を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査役・内部監査室と会計監査人は、定期的に連絡をとり、監査計画の説明や監査結果の報告を受け、それらについての意見交換を行っており、共有すべき事項について相互連携できる体制となっております。」
監査役、内部監査室、会計監査人の情報共有・意見交換による連携体制を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役と内部監査室は、定期的にまた必要に応じて監査連絡会議を開催し、情報交換・意見交換を実施しており、相互に連携し効率的な監査が実施できる体制を構築しております。監査役・内部監査室と会計監査人は、定期的に連絡をとり、監査計画の説明や監査結果の報告を受け、それらについての意見交換を行っており、共有すべき事項について相互連携できる体制となっております。」
監査役、内部監査室、会計監査人の会議・情報交換・監査結果共有による連携体制を再確認した。 - FY2018初出有価証券報告書
「監査役と内部監査室は、定期的にまた必要に応じて監査連絡会議を開催し、情報交換・意見交換を実施しており、相互に連携し効率的な監査が実施できる体制を構築しております。監査役・内部監査室と会計監査人は、定期的に連絡をとり、監査計画の説明や監査結果の報告を受け、それらについての意見交換を行っております。」
監査役、内部監査室、会計監査人の間で会議、情報交換、監査計画・結果の共有を行う連携体制を記載している。