高田機工(5923)・施策再掲
支圧板方式による鋼ポータルラーメン橋の実用化
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
支圧板方式鋼ポータルラーメン橋の実用化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「現在のところ高速道路会社で4橋採用されました。今後も、自治体等への適用拡大の検討を行ってまいります。」
支圧板方式による鋼ポータルラーメン橋の採用実績は4橋で、自治体等への適用拡大を検討している。 - FY2017前進有価証券報告書
「現在のところ4橋で採用され、そのうち1橋は竣工し、3橋は施工中であります。今後も、実工事での採用が期待されております。」
支圧板方式による鋼ポータルラーメン橋は、採用実績が3橋から4橋へ増加し、1橋竣工・3橋施工中となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在のところ3橋で採用され、そのうち1橋は竣工し、2橋は施工中であります。今後も、実工事での採用が期待されております。」
東日本高速道路株式会社・大阪市立大学との共同研究開発について、3橋で採用、1橋竣工、2橋施工中という状況を示している。