高田機工(5923)・施策再掲
自社開発の耐震関連デバイスの改良
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
免震・振動制御技術の高性能化と適用拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2016年の熊本地震以降、いっそう高まった耐震補強ニーズに対応すべく、耐震関連デバイス装置の研究に取り組んでおります。2024年1月には能登半島地震も発生しており、地震による被害を最小限に抑えることのできる、良質な社会資本の開発を進めてまいります。」
熊本地震以降の耐震関連デバイス研究を継続し、能登半島地震を踏まえた社会資本開発の方向性を示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では自社開発の耐震関連デバイス装置の研究に取り組んでおります。」
自社開発の耐震関連デバイス装置の研究を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「熊本地震以降、耐震補強のニーズは従来にも増して高まっており、当社では自社開発の耐震関連デバイス装置の研究に取り組んでおります。」
耐震補強需要の高まりを背景に、自社開発デバイスの研究を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「熊本地震以降、耐震補強のニーズは従来にも増して高まっており、当社では自社開発の耐震関連デバイス装置の研究に取り組んでおります。」
耐震補強ニーズの高まりを背景に、自社開発の耐震関連デバイス装置の研究を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社ではそのような状況にも対応可能となるよう、自社開発の耐震関連デバイス装置の改良研究に取り組んでおります。」
想定を超える地震への対応を念頭に、自社開発デバイスの改良研究を進めている。