制震関連製品の改善と新製品開発
FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「2016年の熊本地震以降、いっそう高まった耐震補強ニーズに対応すべく、耐震関連デバイス装置の研究に取り組んでおります。2024年1月には能登半島地震も発生しており、地震による被害を最小限に抑えることのできる、良質な社会資本の開発を進めてまいります。」
耐震関連デバイスの研究と、地震被害を抑える社会資本の開発を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2016年の熊本地震以降、耐震補強のニーズは従来にも増して高まっており、当社では自社開発の耐震関連デバイス装置の研究に取り組んでおります。」
耐震関連デバイスの自社開発・研究を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2016年の熊本地震以降、耐震補強のニーズは従来にも増して高まっており、当社では自社開発の耐震関連デバイス装置の研究に取り組んでおります。」
自社開発の耐震関連デバイス装置の研究を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一方で、制震関連製品は順調な伸びを示しており、今後も独自技術による更なる改善と新たなニーズに適合する新製品の開発を進めてまいります。」
制震関連製品の改善と新製品開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一方で、制震関連製品は順調な伸びを示しており、今後も独自技術による更なる改善と新たなニーズに適合する新製品の開発を進めてまいります。」
制震関連製品の伸長を前提に、独自技術による改善と新製品開発を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「制震関連製品は順調な伸びを示しており、今後は独自技術による更なる改善と新たなニーズに適合する新製品の開発を進めてまいります。」
制震関連製品の伸長を前提に、独自技術による改善と新製品開発を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、橋梁事業・鉄構事業で永年培われた制震関連製品は順調に育っており、今後は独自技術によるさらなる改善と新たなニーズに適合する新製品の開発に取り組んでまいります。」
制震関連製品の育成、独自技術による改善、新製品開発を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、橋梁事業・鉄構事業で永年培われた制震関連製品は順調に育っており、今後は独自技術によるさらなる改善と新たなニーズに適合する新製品の開発に取り組んでまいります。」
制震関連製品の育成、独自技術による改善、新製品開発を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「一方で、橋梁事業・鉄構事業で永年培われた制震関連製品は順調に育っており、今後は独自技術によるさらなる改善と新たなニーズに適合する新製品の開発に取り組んでまいります。」
制震関連製品の育成、独自技術による改善、新製品開発を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後は独自技術によるさらなる改善と新たなニーズに適合する新製品の開発に取り組んでまいります。」
橋梁・鉄構の両事業で培った制震関連製品を育成し、独自技術の改良と新製品開発を進める方針である。