川岸工業(5921)・事実短期借入れ・返済なし
短期借入れ2,500百万円と同額返済
FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達223社が書いているテーマ・逆風2社・追い風204社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1短期借入れ・返済なし有価証券報告書
「短期借入れによる収入 - 短期借入金の返済による支出 -」
当中間会計期間は、前年同期に行われていた短期借入れ15億円と同額返済が発生していない。 - FY2025-H1短期借入れ・返済再開有価証券報告書
「短期借入れによる収入 1,500,000 短期借入金の返済による支出 △ 1,500,000」
当中間会計期間に短期借入れ15億円と同額返済が行われ、前回の短期借入れ・返済なしから変化している。 - FY2023-Q2短期借入れ・返済なし有価証券報告書
「短期借入れによる収入 ― 短期借入金の返済による支出 ―」
当第2四半期累計期間は、前年同期に計上されていた短期借入れ1,250百万円と同額返済が発生していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「短期借入れによる収入 1,250,000 短期借入金の返済による支出 △ 1,250,000」
当事業年度も短期借入れによる収入と同額の返済が行われ、期末の借入金残高はない。 - FY2022-Q2短期借入れ・返済額半減有価証券報告書
「短期借入れによる収入 1,250,000 短期借入金の返済による支出 △ 1,250,000」
当第2四半期累計期間の短期借入れによる収入と同額返済が各1,250百万円となり、前年同期の各2,500百万円から半減した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「短期借入れによる収入 2,500,000 短期借入金の返済による支出 △ 2,500,000」
当事業年度も短期借入れ25億円と同額返済が行われ、期末の借入金残高はない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「短期借入れによる収入 2,500,000 短期借入金の返済による支出 △ 2,500,000」
当第2四半期累計期間も短期借入れによる25億円の収入と同額の返済が行われた。 - FY2020短期借入れ・返済額減少有価証券報告書
「短期借入れによる収入 5,000,000」「短期借入金の返済による支出 △ 5,000,000」
短期借入れと同額返済は各5,000百万円となり、前期の各5,800百万円から減少した。期末の借入金残高はゼロとされている。 - FY2020-Q2短期借入れ・返済額減少有価証券報告書
「短期借入れによる収入 2,500,000 短期借入金の返済による支出 △ 2,500,000」
短期借入れによる収入と同額返済が各2,500百万円となり、前年同四半期の各3,300百万円から減少した。 - FY2019-Q2短期借入れ・返済額増加有価証券報告書
「短期借入れによる収入 3,300,000 短期借入金の返済による支出 △ 3,300,000」
当第2四半期累計期間の短期借入れによる収入と同額返済が各3,300百万円となり、前年同期の各2,500百万円から増加している。 - FY2018短期借入れ・返済額倍増有価証券報告書
「短期借入れによる収入 5,000,000 短期借入金の返済による支出 △ 5,000,000」
短期借入れによる収入と同額返済が各5,000百万円となり、前事業年度の各2,500百万円から倍増した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「短期借入れによる収入 2,500,000 短期借入金の返済による支出 △ 2,500,000」
当第2四半期累計期間に短期借入れによる2,500百万円の収入と、同額の短期借入金返済支出を記載している。