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川岸工業(5921)・リスク再掲

鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスク

FY2016に初出。23回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が記載されている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の製品である鉄骨・プレキャストコンクリートは、建築物に使用されるため、耐久性等高い品質が求められます。そのため、製品に契約不適合等があり顧客の求める品質に至らない場合、作り直し等の要求や、補修、改修等が求められることが考えられ、当社の業績に影響を与える可能性があるため、仕様や品質等に関する契約上の要求水準を的確に把握するとともに、過去の不具合事例の周知等を実施しております。」

    契約不適合等による補修・改修リスクと、契約上の要求水準の把握・過去事例の周知が継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の製品である鉄骨・プレキャストコンクリートは、建築物に使用されるため、耐久性等高い品質が求められます。そのため、製品に契約不適合等があり顧客の求める品質に至らない場合、作り直し等の要求や、補修、改修等が求められることが考えられ、当社の業績に影響を与える可能性があるため、仕様や品質等に関する契約上の要求水準を的確に把握するとともに、過去の不具合事例の周知等を実施しております。」

    品質瑕疵の表現に「契約不適合等」が用いられ、契約上の要求水準の把握と過去事例の周知による対応が継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「そのため、製品に契約不適合等があり顧客の求める品質に至らない場合、作り直し等の要求や、補修、改修等が求められることが考えられ、当社の業績に影響を与える可能性があるため、仕様や品質等に関する契約上の要求水準を的確に把握するとともに、過去の不具合事例の周知等を実施しております。」

    品質瑕疵リスクの表現が「契約不適合等」を含む形に改められ、契約上の要求水準の把握と過去の不具合事例の周知が対応策として示されている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が記載されている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのため、製品に瑕疵等があり顧客の求める品質に至らない場合、作り直し等の要求や、補修、改修等が求められることが考えられ、当社の業績に影響を与える可能性があるため、仕様や品質等に関する契約上の要求水準を的確に把握するとともに、過去の不具合事例の周知等を実施しております。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクが継続して開示され、契約上の要求水準の把握や過去の不具合事例の周知が対応策として示されている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の製品である鉄骨・プレキャストコンクリートは、建築物に使用されるため、耐久性等高い品質が求められます。そのため、製品に瑕疵等があり顧客の求める品質に至らない場合、作り直し等の要求や、補修、改修等が求められることが考えられ、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質要求未達時に補修・改修等が生じ得るリスクが継続して開示されている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクについて、重要な変更がないとの総括が継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクについて、重要な変更がないとの総括に含まれる。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の製品である鉄骨・プレキャストコンクリートは、建築物に使用されるため、耐久性等高い品質が求められます。そのため、製品に瑕疵等があり顧客の求める品質に至らない場合、作り直し等の要求や、補修、改修等が求められることが考えられ、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質要求未達時に補修・改修等が生じ得るリスクが継続して開示されている。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクについて、重要な変更がないとの総括に含まれる。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    鉄骨・プレキャストコンクリートの品質瑕疵リスクについて、重要な変更がないとの総括に含まれる。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「製品に瑕疵等があり顧客の求める品質に至らない場合、作り直し等の要求や、補修、改修等が求められることが考えられ、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    製品の耐久性等に関する品質要求を満たさない場合の作り直し、補修、改修等の影響がリスクとして記載されている。
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