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川岸工業(5921)・事実主要顧客構成の変化

大手ゼネコン向け売上の比重

FY2016に初出。。直近の記載はFY2025。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025主要顧客構成の変化有価証券報告書

    「鹿島建設株式会社 9,952 36.1 7,472 30.9 清水建設株式会社 5,386 19.5 4,883 20.2 大成建設株式会社 3,249 11.8 3,789 15.6 戸田建設株式会社 - - 2,550 10.5」

    鹿島建設向け販売割合は36.1%から30.9%へ低下し、清水建設20.2%、大成建設15.6%、戸田建設10.5%となった。前期に19.9%を占めた竹中工務店は当期の記載対象外となり、主要顧客構成が変化した。
  2. FY2024主要顧客構成の変化有価証券報告書

    「鹿島建設株式会社 9,952 36.1 株式会社竹中工務店 5,494 19.9 清水建設株式会社 5,386 19.5 大成建設株式会社 3,249 11.8」

    鹿島建設、竹中工務店、清水建設、大成建設の4社が10%以上の販売先となった。上位3社の合計割合は75.5%で、前期の上位3社87.2%から低下している。
  3. FY2023主要顧客への売上集中度上昇有価証券報告書

    「鹿島建設株式会社 9,993 38.4 大成建設株式会社 6,827 26.3 株式会社竹中工務店 5,849 22.5」

    主要販売先が鹿島建設38.4%、大成建設26.3%、竹中工務店22.5%となり、前期に10%以上だった5社から3社へ記載対象が変化した。上位3社で売上割合87.2%を占めている。
  4. FY2022主要顧客構成の分散・変化有価証券報告書

    「鹿島建設株式会社 5,670 25.7 大成建設株式会社 4,912 22.3 戸田建設株式会社 3,078 14.0 清水建設株式会社 2,927 13.3 株式会社竹中工務店 2,823 12.8」

    鹿島建設向け販売割合は25.7%に低下し、大成建設22.3%、戸田建設14.0%、清水建設13.3%、竹中工務店12.8%が主要販売先となった。主要顧客構成がさらに分散している。
  5. FY2021主要顧客比率の変化有価証券報告書

    「鹿島建設株式会社 6,114 30.7 5,525 29.3 清水建設株式会社 3,227 16.2 3,064 16.2 大成建設株式会社 2,578 12.9 2,522 13.4」

    鹿島建設向け販売割合は30.7%から29.3%へ低下し、清水建設は16.2%で横ばい、大成建設は12.9%から13.4%へ上昇した。
  6. FY2020主要顧客構成の分散有価証券報告書

    「鹿島建設株式会社 6,114 30.7」「清水建設株式会社 3,227 16.2」「大成建設株式会社 2,578 12.9」

    鹿島建設向け売上割合が前期の46.7%から30.7%へ低下する一方、清水建設16.2%、大成建設12.9%が主要販売先として記載された。
  7. FY2018主要顧客構成変化有価証券報告書

    「鹿島建設㈱ 9,802,012 38.0 大成建設㈱ 3,127,163 12.1 日鉄住金物産㈱ 2,639,138 10.2」

    鹿島建設向け売上割合は38.0%で、大成建設12.1%、日鉄住金物産10.2%が10%以上の相手先として記載された。
  8. FY2017主要顧客構成変化有価証券報告書

    「鹿島建設㈱ 7,506,755 38.3 大成建設㈱ 3,059,702 15.6」

    鹿島建設向け完成工事高の割合は前期の49.3%から38.3%へ低下し、大成建設向けが15.6%を占めた。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度 鹿島建設㈱ 販売高9,056,795千円 割合49.3%、㈱大林組 販売高2,725,028千円 割合14.8%」

    当事業年度の完成工事高について、鹿島建設および大林組向けの割合が記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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