Komori
瀧上工業(5918)・事実工作機械製造事業の清算完了直近のガバナンス(2026-06-30)では「実績引用」

鋼構造物・不動産賃貸・材料販売・運送の複数事業展開

FY2016に初出。27回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – 2026-06-302016: 120162017: 020172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
鋼構造物・不動産・材料販売・運送の複数事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30実績引用ガバナンス

    「当社の「その他の関係会社」である株式会社鍛冶定および瀧上精機工業株式会社について、支配株主等に関する事項は、以下のとおりです。」

    株式会社鍛冶定および瀧上精機工業株式会社がその他の関係会社であること、議決権所有割合が19.48%であること、役員兼任および瀧上精機工業株式会社からのボルト類調達取引の状況を具体的に開示している。canonical threadは変更しない。
  2. FY2026工作機械製造事業の清算完了有価証券報告書

    「工作機械製造事業セグメントである㈱ケイシステックニジューサンは、2025年6月30日をもって解散(2026年3月清算)致しました。」

    工作機械製造事業の子会社清算が完了し、連結子会社は7社となった。
  3. FY2026-H1工作機械製造事業の解散・清算移行有価証券報告書

    「工作機械製造事業セグメントである㈱ケイシステックニジューサンは、2025年4月23日に適時開示いたしましたとおり、2025年6月30日をもって解散致しましたので、第1四半期が最終の事業期間となり、当第2四半期は、清算手続きに移行しております。」

    グループの報告セグメントであった工作機械製造事業について、子会社の解散により第1四半期が最終の事業期間となり、第2四半期から清算手続きへ移行した。
  4. FY2025菊池鉄工所の連結追加と瀧上精機工業の再関係会社化有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社8社、関連会社1社、その他の関係会社2社で構成され」

    菊池鉄工所の連結子会社化により子会社が8社となった。また、2025年2月に瀧上精機工業株式会社がその他の関係会社となり、関係会社構成が変化した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    鋼構造物製造、不動産賃貸、材料販売、運送、工作機械製造等を含む事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないとされた。
  6. FY2024瀧上精機工業の関係会社からの離脱有価証券報告書

    「2024年2月 瀧上精機工業株式会社が当社株式の売却によりその他の関係会社から外れる。」

    瀧上精機工業株式会社が当社株式の売却によりその他の関係会社ではなくなり、グループの関係会社構成が変化した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    工作機械製造事業等を含むグループの事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないとされた。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    工作機械製造事業を含むグループの事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないとされた。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    工作機械製造事業を含むグループの事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないとされた。
  10. FY2023-Q3東京フラッグの連結追加と損益連結開始有価証券報告書

    「2022年9月28日に当社は、東京フラッグ株式会社の全株式を取得し、同社を連結の範囲に含めております。この結果、2022年12月31日現在では、当社グループは、当社、子会社7社、関連会社1社、その他の関係会社1社で構成されております。」

    東京フラッグ株式会社の連結追加後、2022年12月31日現在のグループ構成が当社、子会社7社、関連会社1社、その他の関係会社1社となった。
  11. FY2023-Q2東京フラッグ株式会社の連結追加有価証券報告書

    「2022年9月28日に当社は、東京フラッグ株式会社の全株式を取得し、同社を連結の範囲に含めております。」

    東京フラッグ株式会社の全株式取得により、連結子会社が追加された。みなし取得日を第2四半期連結会計期間末としたため、当四半期の損益計算書には同社業績を含めていない。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、橋梁・鉄骨・その他鉄構物の設計・製作の受注生産販売を主要事業として行っております。」

    鋼構造物製造を中核に、不動産賃貸、材料販売、運送、工作機械製造等を組み合わせる複数事業構成が継続している。
  13. FY2022-Q3瀧上不動産株式会社の新規連結有価証券報告書

    「また、瀧上不動産株式会社の新規連結に伴い、瀧上不動産株式会社の不動産賃貸事業を営業項目に追加しております。」

    第3四半期連結会計期間から瀧上不動産株式会社を連結範囲に含め、不動産賃貸事業をグループの営業項目に追加した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「<鋼構造物製造事業> 2021年4月1日に当社と株式会社瀧上工作所との吸収分割により、株式会社瀧上工作所の鋼構造物製造事業の全部を当社が継承しております。 <不動産賃貸事業> 株式会社瀧上工作所の不動産賃貸事業を営業項目に追加しております。」

    前四半期に記載された吸収分割による鋼構造物製造事業の承継と、不動産賃貸事業の営業項目への追加を再確認している。
  15. FY2022-Q1鋼構造物製造事業の吸収分割承継と不動産賃貸事業の追加有価証券報告書

    「<鋼構造物製造事業> 2021年4月1日に当社と株式会社瀧上工作所との吸収分割により、株式会社瀧上工作所の鋼構造物製造事業の全部を当社が継承しております。 <不動産賃貸事業> 株式会社瀧上工作所の不動産賃貸事業を営業項目に追加しております。」

    グループ内再編により鋼構造物製造事業の承継が行われ、瀧上工作所の不動産賃貸事業が当社グループの営業項目に追加された。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    工作機械製造事業を含むグループの事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないとされた。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    工作機械製造事業を含むグループの事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないとされた。
  18. FY2020富川鉄工の事業停止・連結除外有価証券報告書

    「連結子会社であった富川鉄工㈱は2019年9月26日付の当社との事業譲渡契約に伴い、事業活動が停止し重要性が僅少となったことから、当連結会計年度より連結の範囲から除外致しております。」

    富川鉄工の事業活動停止と連結範囲からの除外により、連結グループの事業・会社構成が変更された。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    工作機械製造事業を含む事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないと記載されている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    工作機械製造事業を含む事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないと記載されている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    工作機械製造事業を含む事業内容および主要関係会社について、重要な変更はないと記載されている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、橋梁・鉄骨・その他鉄構物の設計・製作の受注生産販売を主要事業として行っております。」

    橋梁・鉄骨等の鋼構造物を中核に、不動産賃貸、材料販売、運送、工作機械製造、太陽光発電を組み合わせる事業構成が確認されている。
  23. FY2019-Q3工作機械製造事業の損益連結開始有価証券報告書

    「また、当該子会社を連結子会社として連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントに「工作機械製造事業」を追加しており、当第3四半期連結会計期間より、当該子会社の業績を連結損益計算書に含めております。」

    第2四半期に追加された工作機械製造事業について、第3四半期連結会計期間から損益計算書への連結が開始された。
  24. FY2019-Q2工作機械製造事業を報告セグメントに追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、報告セグメントに「工作機械製造事業」を追加致しました。これに伴い「工作機械製造事業」セグメントの資産は851百万円増加しております。」

    従来の4報告セグメント等に加え、工作機械製造事業が報告セグメントとして追加され、同セグメントの資産増加額は851百万円と記載された。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    鋼構造物製造、不動産賃貸、材料販売、運送を中心とする事業内容および主要関係会社に重要な変更はない。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらを製品・サービス別に区分して「鋼構造物製造事業」「不動産賃貸事業」「材料販売事業」「運送事業」の4つの事業について報告セグメントとしております。」

    鋼構造物を中核に、不動産賃貸、材料販売、運送を組み合わせる4報告セグメントの事業構成が継続している。太陽光発電事業はその他の事業として記載されている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「これらを製品・サービス別に区分して「鋼構造物製造事業」「不動産賃貸事業」「材料販売事業」「運送事業」の4つの事業について報告セグメントとしております。」

    橋梁・鉄骨を中核としつつ、不動産、材料販売、運送を含む4報告セグメントの構成を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
瀧上工業の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
鋼構造物・不動産賃貸・材料販売・運送の複数事業展開|瀧上工業(5918)の変遷 | Komori