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瀧上工業(5918)・施策再掲

橋梁補修・補強・更新に関する研究開発

FY2016に初出。31回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は7百万円であり、また主な研究開発活動は次のとおりであります。」

    橋梁埋設型枠、施工現場向け設備、新材料・塗料、アスファルト添加材等の研究開発を継続している。研究開発費は7百万円で、前年度の12百万円から減少した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は3百万円であった。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「特に橋梁事業につきましては、保全需要の拡大に対応するため、橋梁の補修補強や更新に関する研究開発に注力しています。当連結会計年度における研究開発費は12百万円であり」

    橋梁の補修・補強・更新、埋設型枠、橋梁保全技術、高機能材料、アスファルト添加材、仮橋に関する研究開発を継続し、研究開発費は12百万円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動について重要な変更はなく、研究開発費は4百万円であった。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「保全関連事業が増大することから、橋梁以外の異業種や大学などとの連携により、橋梁点検技術開発や新材料の採用ならびに工法開発により、生産性向上をめざした橋梁の保全工事に対応する技術開発に取り組んでいます。」

    橋梁補修・補強・更新に関する研究開発を継続し、異業種・大学との連携や新材料・工法開発を掲げている。研究開発費は9百万円で前年と同額だった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は6百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は6百万円であった。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動について重要な変更はないとされ、研究開発費は2百万円であった。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「特に橋梁事業につきましては、保全需要の拡大に対応するため、橋梁の補修補強や更新に関する研究開発に注力しています。」

    橋梁の補修・補強・更新に関する研究開発を継続し、当年度の研究開発費は9百万円であった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発を継続しているが、活動状況に重要な変更はなく、研究開発費は6百万円であった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はない。研究開発費は5百万円である。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「特に橋梁事業につきましては、保全需要の拡大に対応するため、橋梁の補修補強や更新に関する研究開発に注力しています。当連結会計年度における研究開発費は7百万円であり」

    橋梁の補修・補強・更新に関する研究開発を継続し、仮橋、舗装用添加材、高機能材料、埋設型枠、橋梁保全技術等を対象としている。研究開発費は7百万円であった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は5百万円であった。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発を継続しているが、活動状況に重要な変更はない。研究開発費は3百万円であった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は8百万円であった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動は継続しているが、重要な変更はなく、研究開発費は5百万円であった。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動について重要な変更はなく、研究開発費は2百万円であった。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「特に橋梁事業につきましては、保全需要の拡大に対応するため、橋梁の補修補強や更新に関する研究開発に注力しています。当連結会計年度における研究開発費は9百万円であり、また主な研究開発活動は次のとおりであります。」

    橋梁の補修・補強・更新に関する研究開発を継続し、仮橋、舗装用添加材、高機能材料、壁高欄工法、橋梁点検技術などを挙げている。研究開発費は9百万円となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新等に関する研究開発活動は継続しているが、重要な変更はない。研究開発費は5百万円であった。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は3百万円であった。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    橋梁の補修・補強・更新に関する研究開発活動は継続しているが、重要な変更はなく、研究開発費は2百万円であった。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「特に橋梁事業につきましては、保全需要の拡大に対応するため、橋梁の補修補強や更新に関する研究開発に注力しています。」

    橋梁の補修・補強・更新に関する研究開発を継続し、当年度の研究開発費は6百万円であった。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありませ ん。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、当四半期の研究開発費は0百万円であった。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は0百万円であった。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「特に橋梁事業につきましては、保全需要の拡大に対応するため、橋梁の補修補強や更新に関する研究開発に注力しています。」

    橋梁の補修・補強・更新に関する研究開発を継続し、仮橋、舗装添加材、高機能塗料、壁高欄工法、橋梁点検技術などを列挙している。研究開発費は6百万円である。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額4百万円であります。」

    研究開発活動について新たな重要変更は示されず、研究開発費4百万円として継続が報告されている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は2百万円と記載されている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は1百万円と記載されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額6百万円であります。」

    研究開発活動の継続が研究開発費6百万円として報告されている。具体的な活動変更や新規成果の記載はない。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は5百万円と記載されている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「特に橋梁事業につきましては、保全需要の拡大に対応するため、橋梁の補修補強や更新に関する研究開発に注力しています。」

    PCF壁高欄工法、鋼床版用舗装、高機能塗料、仮橋、橋梁点検関連技術など複数の研究開発項目が記載されている。
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