瀧上工業(5918)・施策前進
機動的な資本政策としての自己株式取得
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策485社が書いているテーマ・逆風0社・追い風486社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの486件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「取締役会(2025年2月14日)での決議状況 147,500 1,519,250,000」
取締役会決議に基づき、自己株式141,000株を12億3,939万円で取得した。機動的な資本政策が実際の自己株式取得として実行された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、自己株式の取得について、経済情勢の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨を定款に定めております。」
機動的な資本政策として取締役会による自己株式取得を可能とする定款上の方針が継続している。当年度の取締役会決議による取得はなかった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、自己株式の取得について、経済情勢の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨を定款に定めております。」
当年度には取締役会決議に基づき2,300,000株、1,267百万円の自己株式を取得している。