瀧上工業(5918)・目標再掲
従業員の帰属意識・経営参画意識を通じた中長期的な企業価値向上
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員向け株式交付信託(RS信託)14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社従業員に対する福利厚生制度を拡充させるとともに、従業員の帰属意識を醸成し経営参画意識を持たせ、中長期的な業績向上や株価上昇に対する意識を高めることにより、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、「従業員向け株式交付信託」を導入いたしました。」
従業員の帰属意識・経営参画意識を通じた中長期的な企業価値向上という制度目的を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社従業員に対する福利厚生制度を拡充させるとともに、従業員の帰属意識を醸成し経営参画意識を持たせ、中長期的な業績向上や株価上昇に対する意識を高めることにより、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、「従業員向け株式交付信託」を導入いたしました。」
従業員の帰属意識・経営参画意識を通じた中長期的な企業価値向上という導入目的が、制度の運用開始後も記載されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社従業員に対する福利厚生制度を拡充させるとともに、従業員の帰属意識を醸成し経営参画意識を持たせ、中長期的な業績向上や株価上昇に対する意識を高めることにより、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、本制度を導入することといたしました。」
従業員向け株式交付信託の導入目的として、福利厚生の拡充、帰属意識・経営参画意識の醸成、中長期的な企業価値向上が初めて明示された。