瀧上工業(5918)・方針再掲
ステークホルダー尊重・透明性確保・株主との対話を含むガバナンス基本方針
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「(1)株主の権利を尊重し、平等性を確保する。(2)株主、お客様、地域社会、取引先、従業員を含む様々なステークホルダーの立場や権利等を尊重し、それらステークホルダーと適切に協働する。」
株主・ステークホルダーの権利尊重、透明性、取締役会の責務、株主との対話を含むガバナンス基本方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「(1)株主の権利を尊重し、平等性を確保する。(2)株主、お客様、地域社会、取引先、従業員を含む様々なステークホルダーの立場や権利等を尊重し、それらステークホルダーと適切に協働する。」
株主・ステークホルダー尊重、情報開示の透明性、取締役会の責務、株主との対話を含むガバナンス基本方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「(1)株主の権利を尊重し、平等性を確保する。(2)株主、お客様、地域社会、取引先、従業員を含む様々なステークホルダーの立場や権利等を尊重し、それらステークホルダーと適切に協働する。(3)会社情報を適切に開示し、透明性を確保する。(4)取締役会は、その受託者責任を認識し、求められる役割・責務を果たす。(5)株主との間で建設的な対話を行う。」
コーポレートガバナンスの基本方針として、株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示の透明性、取締役会の責務、株主との対話を明示している。