瀧上工業(5918)・事実主要顧客構成の変化
国土交通省を中心とする公共顧客への売上集中
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宮津市・国土交通省を中心とする主要顧客売上3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026主要顧客構成の変化有価証券報告書
「西日本高速道路㈱ 4,477 19.1 国土交通省 3,940 16.8 中日本高速道路㈱ 2,541 10.8」
主要顧客の首位が国土交通省から西日本高速道路へ変わり、上位3顧客の売上比率は合計46.7%となった。 - 2026-05-15その他業績予想の修正
「西日本高速道路㈱ 4,477 鋼構造物製造事業 国土交通省 3,940 鋼構造物製造事業 中日本高速道路㈱ 2,541 鋼構造物製造事業」
主要顧客は引き続き西日本高速道路、国土交通省、中日本高速道路であるが、順位と売上高は前年度から変化した。 - FY2025国土交通省向け売上比率の上昇有価証券報告書
「国土交通省 5,658 23.7」
国土交通省向け売上高は56億58百万円、総販売実績に占める比率は23.7%となり、前年度の18.3%から上昇した。国土交通省、西日本高速道路、中日本高速道路の3顧客で52.5%を占めている。 - FY2024主要顧客構成と国土交通省比率の変化有価証券報告書
「国土交通省 4,275 18.3 中日本高速道路㈱ 3,433 14.7 西日本高速道路㈱ 3,136 13.4」
国土交通省向け売上高が42億75百万円、18.3%となり、主要顧客の首位となった。中日本・西日本高速道路を含む公共顧客3社で売上高の46.4%を占めている。 - FY2023国土交通省を含む主要顧客構成の変化有価証券報告書
「中日本高速道路㈱ 2,774 14.9 国土交通省 2,766 14.9 西日本高速道路㈱ 1,728 9.3」
主要販売先は中日本高速道路、国土交通省、西日本高速道路となり、国土交通省向け売上高が14.9%で再び主要顧客として示されている。 - FY2022主要顧客構成の変化有価証券報告書
「中日本高速道路㈱ 2,034 13.9 鹿島建設㈱ 1,773 12.1 愛知県 1,273 8.7」
当年度の主要販売先は中日本高速道路、鹿島建設、愛知県となり、国土交通省は上位3社には記載されていない。公共・民間顧客の構成が前年度から変化している。 - FY2020国土交通省売上比率の低下継続有価証券報告書
「国土交通省 1,933 11.8」
国土交通省向け売上高は1,933百万円、売上高比率は11.8%となり、前年度の15.7%からさらに低下した。 - FY2019国土交通省売上比率のさらなる低下有価証券報告書
「国土交通省 2,429 15.7」
国土交通省向け売上高は2,429百万円、売上高比率は15.7%となり、前年度の4,855百万円、30.7%から低下した。 - FY2018国土交通省売上比率低下有価証券報告書
「国土交通省 4,855 30.7」
国土交通省向け売上高は4,855百万円、売上高比率は30.7%となり、前年度の6,381百万円、40.3%から低下した。 - FY2016初出有価証券報告書
「国土交通省 7,956 41.6」
当連結会計年度の売上高に占める国土交通省向け売上高は7,956百万円、41.6%である。公共事業減少リスクと関連する事業構造上のデータ点。