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瀧上工業(5918)・方針引き上げ

安定配当を基本とする株主還元

FY2016に初出。35回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「中間配当では1株当たり50円とし、期末配当では1株当たり普通配当50円に、当事業年度に創業130周年を迎えましたことを記念して記念配当20円を加えました、1株当たり70円の配当を予定しております。」

    年間配当は従来の100円から120円へ増加する予定で、期末配当に創業130周年記念配当20円を上乗せした。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当の方針に沿い、中間配当として1株当たり50円、配当総額105百万円を決議した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主価値向上の一環として、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策のひとつと位置付けており、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としつつ、業績の推移及び事業展開を総合的に勘案し実施しております。」

    安定配当を基本とする方針を継続し、中間配当50円、期末配当50円を予定している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………112百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    安定配当の方針に沿い、中間配当として1株当たり50円、総額112百万円を決議した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当では1株当たり50円、期末配当についても、1株当たり50円の配当としております。」

    安定配当方針を継続し、中間・期末ともに1株当たり50円、年間100円を実施した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………112百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    安定配当の方針に沿い、中間配当として1株当たり50円、総額112百万円を決議し、2023年12月8日に支払いを開始した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり50円、配当総額112百万円を決議し、安定配当を基本とする方針を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 110 50.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり50円、配当総額110百万円を実施し、安定配当の継続が確認できる。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当では1株当たり50円、期末配当についても、1株当たり50円の配当としております。」

    安定配当方針を継続し、中間・期末ともに1株当たり50円、年間100円を実施した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………110百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    安定配当の方針に沿い、中間配当として1株当たり50円、総額110百万円を決議し、2022年12月9日に支払いを開始した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり50円、配当総額110百万円を決議し、安定配当を基本とする方針を継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当では1株当たり50円、期末配当についても、1株当たり50円の配当としております。」

    安定配当を基本とする方針を継続し、中間・期末ともに1株当たり50円、年間100円を実施した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当の方針に沿い、中間配当として1株当たり50円、総額110百万円を決議し、2021年12月10日に支払いを開始している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり50円、総額110百万円を決議し、安定配当の方針を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 110 50.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり50円、総額110百万円を実施し、安定配当の継続が確認できる。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり50円、総額110百万円を決議し、安定配当の方針を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 110 50.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、2020年3月31日を基準日とする期末配当として1株当たり50円、総額110百万円を実施した。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当では1株当たり50円、期末配当についても、1株当たり50円の配当としております。」

    安定配当を基本とする方針を継続し、中間・期末それぞれ1株当たり50円、年間100円を実施した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………110百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり50円、総額110百万円の支払いを実施した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。配当金の総額110百万円、1株当たりの金額50円00銭。」

    安定配当方針に沿い、2019年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり50円、総額110百万円を決議した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 110 50.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり50円、配当総額110百万円を支払った。安定配当の継続が支払い実績として確認できる。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当では1株当たり50円、期末配当についても、1株当たり50円の配当としております。」

    安定配当方針を継続し、中間・期末ともに1株当たり50円、年間100円を実施した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり50円、配当総額110百万円を決議しており、安定配当を基本とする株主還元方針が支払い決定として継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 132 60.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    基準日平成30年3月31日の配当として、1株当たり60円、配当総額132百万円を実施した。創立80周年記念配当10円を含む。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主価値向上の一環として、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策のひとつと位置付けており、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としつつ、業績の推移及び事業展開を総合的に勘案し実施しております。」

    安定配当を基本とする方針を継続している。当期は中間配当5円、期末配当60円で、株式併合後換算の年間配当は110円相当となり、創立80周年記念配当10円を含む。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額109百万円、1株当たり5円の支払いを実施し、安定配当の継続が確認できる。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額109百万円、1株当たり5円の支払いを決議しており、配当継続の方針が具体的な支払いとして確認できる。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 109 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり5円、配当総額109百万円を実施し、安定配当の継続が支払い実績として確認できる。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり5円、配当総額109百万円を決議しており、配当を継続する方針が具体的な支払いとして確認できる。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 130 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式の配当について、配当総額130百万円、1株当たり6円を実施した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「株主価値向上の一環として、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策のひとつと位置付けており、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としつつ、業績の推移及び事業展開を総合的に勘案し実施しております。」

    中間配当と期末配当の年2回、内部留保の設備投資・研究開発投資への活用も併記されている。
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次にこの変遷が動くとき
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