瀧上工業(5918)・施策再掲
瀧上工作所の事業承継に伴う賃貸収入・費用の表示区分変更
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業承継・不動産賃貸事業追加に伴う賃貸収入・費用の表示区分変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、「営業外収益」及び「営業外費用」に含めて表示しておりました連結子会社の株式会社瀧上工作所の「賃貸収入」及び「賃貸費用」は、当連結会計年度より「賃貸収入」は「完成工事高」に、「賃貸費用」は「完成工事原価」に含めて表示する方法に変更いたしました。」
瀧上工作所の事業承継と不動産賃貸事業の追加に伴う賃貸収入・費用の表示区分変更を年度報告書でも継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「従来、四半期連結損益計算書の「営業外収益」及び「営業外費用」に含めて表示しておりました連結子会社の株式会社瀧上工作所の「賃貸収入」及び「賃貸費用」は、第1四半期連結会計期間より「賃貸収入」は「完成工事高」に、「賃貸費用」は「完成工事原価」に含めて表示する方法に変更いたしました。」
瀧上工作所の事業承継と不動産賃貸事業の追加に伴う賃貸収入・賃貸費用の表示区分変更を継続して記載している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「従来、四半期連結損益計算書の「営業外収益」及び「営業外費用」に含めて表示しておりました連結子会社の株式会社瀧上工作所の「賃貸収入」及び「賃貸費用」は、第1四半期連結会計期間より「賃貸収入」は「完成工事高」に、「賃貸費用」は「完成工事原価」に含めて表示する方法に変更いたしました。」
2021年4月1日の吸収分割による鋼構造物製造事業の承継と不動産賃貸事業の営業項目追加を受け、賃貸収入・賃貸費用の表示区分を変更した。前年同期の組替えにより営業利益は2百万円増加している。