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業績予想の修正5918瀧上工業建設・資材

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年より改善しました。同時に、2024年3月期について売上高210億円、営業利益8,000万円、経常利益5億円、純利益4億円の業績予想を示しました。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期(累計)・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

2023年3月期の特別損失合計29百万円(固定資産除却損7百万円、投資有価証券売却損10百万円、投資有価証券評価損3百万円、環境対策費7百万円)

前期実績売上高18,617百万円、営業利益363百万円、経常利益825百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,017百万円、1株当たり当期純利益464円28銭
配当予想の修正2024年3月期は中間配当50円、期末配当50円、年間配当100円を予定。配当予想の修正に関する明示はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期(累計) 10,500 / 通期 21,000
営業利益非開示 → 第2四半期(累計) -30 / 通期 80
経常利益非開示 → 第2四半期(累計) 180 / 通期 500
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 80 / 通期 400
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 36.48 / 通期 182.41
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績売上高18,617百万円、営業利益363百万円、経常利益825百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,017百万円、1株当たり当期純利益464円28銭
特別損失の内容と金額2023年3月期の特別損失合計29百万円(固定資産除却損7百万円、投資有価証券売却損10百万円、投資有価証券評価損3百万円、環境対策費7百万円)
配当予想の修正2024年3月期は中間配当50円、期末配当50円、年間配当100円を予定。配当予想の修正に関する明示はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年3月期は、新設橋梁・保全工事や鉄骨の大型案件受注、設計変更の増加、工場稼働の改善、材料販売の増加、東京フラッグ株式会社の連結などにより業績が改善しました。一方、固定資産売却益667百万円も純利益を押し上げました。2024年3月期は公共・民間建設投資の堅調さが見込まれる一方、受注競争の激化や主要資材価格の高騰が続くとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|瀧上工業(5918)の適時開示 | Komori