駒井ハルテック(5915)・リスク前進
橋梁・鉄骨製品の品質瑕疵
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅・不動産の施工瑕疵・瑕疵担保責任リスク100社が書いているテーマ・逆風100社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。39社中7社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このリスクへの対応策として、ISO9001に基づく品質マネジメントシステムを遵守することにより品質保証体制構築を行っております。」
品質瑕疵リスクへの対応として、従来の品質管理・迅速な復旧・再発防止に加え、ISO9001に基づく品質マネジメントシステムの遵守を明示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては品質管理に万全を期しておりますが、万が一瑕疵が見つかった場合は調査、復旧を迅速に進めると共に、再発防止にも注力いたします。」
品質管理、瑕疵発生時の迅速な復旧、再発防止の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては品質管理に万全を期しておりますが、万が一瑕疵が見つかった場合は調査、復旧を迅速に進めると共に、再発防止にも注力いたします。」
品質管理、瑕疵発生時の迅速な復旧、再発防止の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは品質管理に万全を期しておりますが、万が一瑕疵が見つかった場合は調査、復旧を迅速に進めると共に、再発防止にも注力いたします。」
品質管理、瑕疵発生時の迅速な復旧、再発防止の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは品質管理に万全を期しておりますが、万が一瑕疵が見つかった場合は調査、復旧を迅速に進めると共に、再発防止にも注力いたします。」
橋梁・鉄骨製品の品質瑕疵について、品質管理、迅速な復旧、再発防止の記載を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは品質管理に万全を期しておりますが、万が一瑕疵が見つかった場合は調査、復旧を迅速に進めると共に、再発防止にも注力いたします。」
瑕疵発生時の復旧費用、交通規制等の費用、利用者安全への影響をリスクとしている。