横河ブリッジホールディングス(5911)・施策前進
第5次中期経営計画の策定
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第5次中期経営計画の策定・実行3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは2019年度を初年度とする3カ年の第5次中期経営計画を策定し、最終年度の数値目標を売上高1,600億円、営業利益140億円、1株当たり当期純利益230円といたしました。」
第5次中期経営計画の策定が完了し、2019年度から2021年度までの3カ年計画として、売上高・営業利益・1株当たり当期純利益の最終年度目標を設定した。 - FY2018初出有価証券報告書
「次なるステップにつきましてグループ内で議論を重ね、第5次中期経営計画として新たな目標、基本方針などを設定し、平成31年2月頃に発表させていただく予定であります。」
第4次中期経営計画の目標達成を踏まえ、グループ内で議論し、新たな目標・基本方針を第5次中期経営計画として平成31年2月頃に発表する計画を初めて明示した。