横河ブリッジホールディングス(5911)・目標達成
主力事業受注の下期挽回
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。142社中29社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「当連結会計年度の受注高は過去最高の1,487億4千万円(前年同期比350億円増)となりました。」
前四半期まで掲げていた主力事業受注の下期・第4四半期挽回方針に対し、通期の全社受注高が過去最高となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「受注残高はまだ十分な状況でありますが、第4四半期での挽回に努めてまいります。」
橋梁事業について、第4四半期で受注を挽回する方針を再掲している。また、エンジニアリング関連事業についても第4四半期での巻き返しを図るとしている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「これら主力事業の受注の落ち込みにつきましては、下期での挽回に努めてまいります。」
橋梁事業およびエンジニアリング関連事業の受注減少を受け、下期に受注を挽回する目標を新たに明示している。