横河ブリッジホールディングス(5911)・方針再定義
誠実なモノづくりと安全な社会インフラへの貢献
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
誠実なモノづくりによる安全な社会インフラへの貢献5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
横河ブリッジホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、「社会公共への奉仕と健全経営」という企業理念のもと、経営ビジョンとして「匠の技とデジタル技術を融合し、良質な社会インフラを提供することで、安全・安心で豊かな暮らしに貢献します」と定めています。」
従来の誠実なモノづくり・安全な社会インフラへの貢献という理念に、匠の技とデジタル技術の融合を明示した経営ビジョンが加わった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「横河ブリッジホールディングスグループは、「社会公共への奉仕と健全経営」の理念のもと、誠実なモノづくりを行い、良質で安全な社会インフラの整備等を通じて社会に貢献してまいります。」
誠実なモノづくりと良質・安全な社会インフラへの貢献を企業理念として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「社会公共への奉仕と健全経営」の理念のもと、誠実なモノづくりを行い、良質で安全な社会インフラの整備等を通じて社会に貢献します。」
社会公共への奉仕、誠実なモノづくり、良質で安全な社会インフラ整備を理念として記載している。