横河ブリッジホールディングス(5911)・施策再掲
役員の株式保有ガイドライン
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営陣の株式保有ガイドラインによる株主価値共有7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の会長・社長は当該役位就任後5年以内に、潜在的保有株式(中長期インセンティブ報酬を通じて付与されたポイント)を含めて、年間基本報酬と同額に相当する基準保有価値を目指し、基準到達以降は最低限、基準以上の継続保有を義務付けることとしております。」
会長・社長の就任後5年以内の年間基本報酬相当額の株式保有と、その後の継続保有義務を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の会長・社長は当該役位就任後5年以内に、潜在的保有株式(中長期インセンティブ報酬を通じて付与されたポイント)を含めて、年間基本報酬と同額に相当する基準保有価値を目指し、基準到達以降は最低限、基準以上の継続保有を義務付けることとしております。」
会長・社長について、就任後5年以内に年間基本報酬相当額の株式保有価値を目指し、その後の継続保有を義務付けるガイドラインを初めて記載した。