横河ブリッジホールディングス(5911)・方針再掲
株主・投資家への情報開示と対話の充実
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2024。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係者との情報連携・IR・PRによる企業認知強化85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「さらに、株主の皆様に迅速な情報提供を行うため、年2回株主通信「YBHD NEWS」を発行しております。」
株主通信を年2回発行し、決算説明会やウェブサイトと併せて情報開示・対話を行う方針が継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「さらに、株主の皆様に迅速な情報提供を行うため、年2回株主通信「YBHD NEWS」を発行しています。」
従来の年4回発行から年2回発行へ、株主通信の発行頻度が低下した。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、株主、投資家に対して、有益な情報開示を目指してIR活動の充実を図っており、年2回決算発表後に決算説明会を開催するとともに、当社グループ企業各社はホームページ上でも積極的な情報開示に努めています。さらに、株主の皆様に迅速な情報提供を行うため、年4回株主通信「YBHD NEWS」を発行しています。」
決算説明会、ホームページ、年4回の株主通信を通じた情報提供方針を記載している。