横河ブリッジホールディングス(5911)・目標再掲
第5次中期経営計画の業績目標
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「システム建築事業につきましては、大型工事の着工ずれ込みなどもあって業績は伸び悩みましたが、受注は倉庫関係に加え工場関係を中心に回復基調にあり、下半期以降は更なる受注量の拡大を見込んでおります。」
第5次中期経営計画に関連するシステム建築事業は、着工ずれ込みにより業績が伸び悩む一方、受注の回復基調と下半期以降の受注拡大見込みが示された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「システム建築事業につきましては、若干の増収にとどまり、業績目標には届いておりません。引合い件数が増えている工場案件を中心に、第2四半期以降の受注量の拡大に努めてまいります。」
第5次中期経営計画に関係する業績目標について、システム建築事業は未達であり、第2四半期以降の受注量拡大を進める方針が再確認された。 - FY2021前進有価証券報告書
「第5次中期経営計画(2019年4月~2022年3月)につきましては、営業利益と1株当たり当期純利益の数値目標は1年前倒しで当期に達成することができました。最終年度である2021年度につきましては、売上高1,600億円の達成はやや厳しいものの、手持ち工事の状況から営業利益140億円は達成できる見通しであり、各事業別課題への取り組みを行ってまいります。」
第5次中期経営計画では営業利益・1株当たり当期純利益の目標を1年前倒しで達成した。一方、売上高目標の達成見通しは厳しく、営業利益は最終年度達成見通しとされた。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「第2四半期以降は業績目標の達成に向け、受注量の拡大に努めていきます。」
第5次中期経営計画の業績目標に向け、第2四半期以降の受注量拡大を進める方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは2019年度を初年度とする3カ年の第5次中期経営計画を策定し、最終年度の数値目標を売上高1,600億円、営業利益140億円、1株当たり当期純利益230円といたしました。」
2019年度から2021年度までの第5次中期経営計画について、最終年度の売上高、営業利益、1株当たり当期純利益の数値目標を初めて記載した。