横河ブリッジホールディングス(5911)・施策再掲
取締役個人別報酬決定の報酬諮問委員会への委任
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「指名諮問委員会 答申 取締役会 監査等委員会 報酬諮問委員会 監査・監督」
指名諮問委員会および報酬諮問委員会が取締役会に答申する体制を再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、報酬制度にかかる全ての判断について高い独立性と客観性を担保するため、当事業年度の取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定を報酬諮問委員会に委任しました。」
取締役個人別報酬の決定を報酬諮問委員会へ委任し、外部報酬コンサルタントも活用して独立性・客観性を確保する仕組みを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の取締役会は、報酬制度にかかる全ての判断について高い独立性と客観性を担保するため、当事業年度より取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定を報酬諮問委員会に委任しております。」
当事業年度から、取締役の個人別報酬の決定を報酬諮問委員会へ委任し、独立性・客観性を高める報酬ガバナンスを導入した。