コロナ(5909)・方針再掲
自己資金を基本とする財務運営と十分な流動性
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保231社が書いているテーマ・逆風2社・追い風227社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの235件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資等の資金需要に対しましては自己資金で賄うことを基本としております。なお、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において金融機関等からの借入残高はなく、現在必要とされる資金水準を十分満たしている流動性を確保しております。」
自己資金を基本とし、借入残高なしで必要な流動性を確保する財務運営方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において金融機関等からの借入残高はなく、現在必要とされる資金水準を十分満たしている流動性を確保しております。」
運転資金・設備投資を自己資金で賄うことを基本とし、借入残高がなく、必要な流動性を確保している方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金及び設備投資等の資金需要に対しましては自己資金で賄うことを基本としております。なお、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において金融機関等からの借入残高はなく、現在必要とされる資金水準を十分満たしている流動性を確保しております。」
運転資金・設備投資を自己資金で賄うことを基本とし、借入残高がなく、必要な流動性を確保しているという財務運営方針が初めて独立したテーマとして現れた。