Komori
コロナ(5909)・施策再掲

CQM活動による品質・生産性向上

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

16記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、顧客接点の強化や管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    顧客接点、管理間接業務、物流配送機能の強化を支える組織・人財育成を、機能戦略として継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「機能戦略では、商品やものづくりに対する想いや姿勢を発信する場として、特設サイト「CORONA快適LABO(ラボ)」を開設するなど、ブランディング強化の取り組みを進めました。また、顧客接点の強化や管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    組織・人財育成を含む機能戦略を、ブランディング、顧客接点、管理間接業務、物流機能の強化を支える施策として継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「品質保証規定に基づいた製品の品質管理を徹底し、高い品質水準の保持に努めております。」

    品質保証規定に基づく製品品質管理と品質水準の保持を継続している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「機能戦略では、ブランディングの推進や顧客接点の強化、管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    品質・生産性向上等を支える組織・人財育成を含む機能戦略を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制やコストリダクション活動の体系化、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化を進めるとともに、事務・管理業務の効率化及びそれらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質保証、コストリダクション、需給体制、事務・管理業務、人財育成を経営基盤強化の施策として継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制やコストリダクション活動の体系化、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化を進めるとともに、事務・管理業務の効率化及びそれらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質保証、コストリダクション、需給体制、事務・管理業務、人財育成を経営基盤強化の施策として継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制やコストリダクション活動の体系化、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化を進めるとともに、事務・管理業務の効率化及びそれらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質保証、コストリダクション、需給体制、事務・管理業務、人財育成を経営基盤強化の施策として継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制やコストリダクション活動の体系化、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化を進めるとともに、事務・管理業務の効率化及びそれらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質保証体制、コストリダクション、需給体制、事務・管理業務、人財育成を経営基盤強化の施策として継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制やコストリダクション活動の体系化、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化を進めるとともに、事務・管理業務の効率化及びそれらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質保証、コストリダクション活動の体系化、需給体制、事務・管理業務、人財育成を経営基盤強化の施策として継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制の強化やコストリダクション活動の体系化、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化に向けた取り組み、事務・管理業務の効率化を進めるとともに、それらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質保証、コストリダクション活動の体系化、需給体制、事務・管理業務、人財育成を経営基盤強化の施策として継続している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制の強化や原価低減活動などのコストリダクション、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化に向けた取り組み、事務・管理業務の体制改善や効率化を進めるとともに、それらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質保証、コストリダクション、需給体制、事務・管理業務、人財育成を経営基盤強化の取り組みとして再確認している。
  12. FY2017再定義有価証券報告書

    「品質トラブル防止に向けた開発初期からの取り組みや品質保証体制強化、設備合理化や作業ライン効率化による生産性向上、原価低減活動などについて当社グループ全体で取り組んだほか、それらの活動を支える人財の育成も進めました。」

    従来のCQM活動という表現から、開発初期の品質トラブル防止と品質保証体制の強化を中心とする表現へ重点が具体化している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、当社グループ全体の品質・生産性向上や原価低減活動などのコストリダクションとそれらを支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質・生産性向上、原価低減、人財育成を経営基盤強化の取り組みとして継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、当社グループ全体の品質・生産性向上や原価低減活動などのコストリダクションとそれらを支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質・生産性向上、コストリダクション、人財育成を経営基盤強化の取り組みとして再確認している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、当社グループ全体の品質・生産性向上や原価低減活動などのコストリダクションとそれらを支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質・生産性向上、コストリダクション、人財育成を経営基盤強化の取り組みとして継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「「CQM活動による企業体質の強化」としては、当社の品質管理活動であるCQM活動を推進し、品質・生産性向上に取り組んだほか、原価低減活動、経費削減などのコストリダクションを進めました。」

    品質管理活動を企業体質強化の中心に置き、生産性向上とコスト削減を併記している。
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報道
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