コロナ(5909)・方針再掲
経営の透明性・効率性と企業価値向上
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治456社が書いているテーマ・逆風2社・追い風456社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「経営の透明性及び効率性を確保し、ステークホルダーの期待に応え、企業価値を継続的に高めていくことが、当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方であり、経営の最重要課題のひとつであると認識しております。」
透明性・効率性、ステークホルダー対応、企業価値向上をガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営の透明性及び効率性を確保し、ステークホルダーの期待に応え、企業価値を継続的に高めていくことが、当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方であり、経営の最重要課題のひとつであると認識しております。」
透明性・効率性、ステークホルダー対応、企業価値向上をガバナンスの基本的な考え方として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題のひとつと認識しております。「お客様の快適・健康で環境にやさしい心豊かな生活になくてはならないコロナ」を目指し、経営の透明性及び効率性を確保するとともに、全てのステークホルダーの皆様の期待に応えるべく、企業価値を継続的に高めていくことが必要であると考えております。」
ガバナンスの目的を透明性・効率性の確保、ステークホルダー対応、企業価値向上とする方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題のひとつと認識しております。」
透明性・効率性の確保、ステークホルダーへの対応、企業価値向上をガバナンスの目的とする方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題のひとつと認識しております。「お客様の快適・健康で環境にやさしい心豊かな生活になくてはならないコロナ」を目指し、経営の透明性及び効率性を確保するとともに、全てのステークホルダーの皆様の期待に応えるべく、企業価値を継続的に高めていくことが必要と考えております。」
ガバナンスの目的を、透明性・効率性・ステークホルダー対応・企業価値向上として表現している。